日本代表

落ち着くこと!

「自分たちが納得できる試合をしたい」小笠原満男=サッカー日本代表・・・・スポーツナビ

いいゲームをして勝ちたい。
 結果が伴わないとナーバスになったりするけど、1ついい試合があれば乗っていけると思う。そこは前向きに考えないと。みんな一生懸命やっているし、結果が出ていないだけ。みんな(サッカーを)よくしようとやっている。周りの声は気にせずに、自分たちが納得できる試合をしたい。いっぱい点が入ったからいいわけじゃない。もちろん、点が入ればいいけど、そこまでの過程や内容が大事。

周りの声は気にせず・・・本当にそうですね~!

この動じないコメント!さすがです!

これからもっとプレッシャーがかかっていく。

人間って、焦ったりすると力が発揮できないものなんです。

絶対に!って気持ちって必要だけど

大丈夫!って気持ちも必要なんだと思う。

このままじゃだめ!もっと違うことしないと・・・なんて思ったら今までできたこともできなくなっちゃう。

今日だって、得点して勝ったとしても、

内容が悪かったら、マスコミはまた面白いように批判を書きたてる。

とにかく、周りの声は気にしないこと。

W杯までの試合はとても貴重!

ぜひとも、すばらしい試合をしてください!

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プラスな言葉!

イレブンが岡田指令無視?自主性か造反か…スポニチ

「まだ頭で考えてサッカーをしている。ぎごちなくやっている。もうちょっとしたら(ぎごちなさが)取れてくる」と試合数をこなせば機能することを約束したが、手詰まりの感は否めない。そうした指揮官の対応にしびれを切らし、選手たちが自主的に解決策を模索し始めた形だ。

う~~~ん。。。マスコミのコントロールは怖いですね。

まるで、今までのやり方ではいけないと、まるで監督のやり方ではいけないと選手が思ったようにかかれています。

でも

決して痺れを切らしたわけじゃない。

みんなが、今までのやり方を否定したわけではない。

戦術は必要なもの。それを練習するのは当たり前なのだ。

選手は、戦術・パターンはあくまでも試合の中の一シーンであること。

もっと、実践的な感覚でいくと気がついただけである。

岡田監督だって臨機応変、想像力、戦術の応用が先にあることはわかっているのだ。

ではなぜ選手が否定的な発言をするかというと

それも当たり前。

現状を厳しく語らないと、どんだけ危機感がないのだと批判の的になることは想像がつく。

しかも、まだまだ競争中!現状で良いわけがない。

『今はしょうがない。これからです』なんて言えないのだ。

寿人選手は良い言葉で語っていますね!

『今完成していたら逆に怖い』

本当にそう思います。

それこそ、今からでもアピールしてと思う選手がいる中で完成形が出来上がっていたらたまらない。

今、いろんなバリエーション、いろんな問題が出てきていいのだ。

まだ、そんなことをやってという人もいると思うが

焦ってもしょうがない。

前を見てみんなが、完成形に近づけていく努力をしていかなくてはいけない。

代表は特に、集まる時間が少なく、集まる選手も少しづつ違う。

そう簡単に完成形ができるほどサッカーは簡単じゃないであろう。

基本を確立し

そこから、想像力、アイデアの一致。

今、そこに選手たちが向かっているだけだと思う。

で、マスコミは岡田監督のことを楽観的だという。

が、あえて前向きな言葉を使っているのだと思う。

監督が、否定したら今までの練習すべてを否定してしまう。

指揮官は、下のものを迷わせてはいけないのだ。

方向性を変えるにも変え方がある。

『あ~だめだめ、やっぱりこっちにしよう~』

そんな簡単な思いでやっているわけじゃないわけだから

根本的な否定が生まれるわけはない。

今までやってきたことは間違いない。

そして、プラスアルファ、プラスアルファだ!

マスコミは活字を使って世間の感情をコントロールし、現実まで変える力を持っている。

今、本番目前でそういう雰囲気にしてはいけない。

この記事を読むと、監督と選手の間にずれがあるのではと思ってしまうが

実際は違うだろう。

・・・と、語ってきましたが

心配はいらないかな~

指揮官である岡田監督がプラスな言葉を心がけているから。

『これはこれでいい。

後はこうやることも増やしていこう。

これでいいのだ。』

あとは、時間との戦い。

W杯までに、どこまで完全形に近づけることができるのか。

やっぱり、できるだけ早く。

余計な心配をせず見守っていこう!

後はやっぱり、ラストの部分。

少ないチャンスを生かすことが難しいなら・・・

チャンスを増やせばいい。

バンバン、ゴールに向かってシュートする。

そこまでいければ・・・

1回のチャンスを生かせれば文句はないけど

世界でもそう簡単なことではない。

それが出来るならもっと早く4強くらいになっていただろう。

スピードと、パスワークでチャンスたくさんに増やせばいい。

攻撃はそういうものなんじゃないかな!?

ただ、DFはそうはいかない。

ひとつ防げればいいわけじゃなく。。。

すべて防いでいかないといけない。

そうなると、今無失点なのは凄く良いこと。

DFが乱れているよりも、得点ができていないことのほうが

悩みとしては小さいではないか!

攻撃は特に自信を持つこと!

自信というものは、認められて磨かれる。

自信を持っていれば、失敗を恐れない。

岡田監督はそうやってコントロールしようとしているんだろうな~と思う。

岡田監督のプラス言葉は

決して楽観的ではない!

プラスな言葉は、プラスな現実を生むのだ!

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近頃の代表戦・・・

近頃の代表戦。

迫力に欠けると選手たちが語っているように

迫力がない。

演歌じゃないけど、この節の後はこうなるってのがわかってしまう。

つまり、パターンが決まりすぎていて

それをやりすぎていて

パターンをしっかりと頭に叩き込んでいるものだから

体に染み付き、それしかできなくなってるという感じか・・・

イレギュラーなことがおきると反応できない。

こうしたらみんながこうするって事は大事だし、

そうしないと同じイメージでゴールまでいけない。

ただ、相手の反応はさまざまなのだ。

練習のようには行かない。

みんながそれに気がついている。

でも、それがなかなか出来ないのだ。

それは当然といえば当然。

しっかり練習しているのだから。

しかし、

それによって鈍ってきたものがある。

感覚というか・・・反射神経というか・・・

瞬発力。

一瞬のひらめき。

その誰かのひらめきに連動して動ける。

『あいつがこう動いたから今こうするんだってピンと来た!』みたいな。

で、ここだという瞬間に今までやっていたパターンが出るという感じがいいんだと思う。

今は、このパターンに持っていくために動いている。

こういうシーンになったらあのパターンが出るんじゃなく。

こういうシーンに繋げなくってはと・・・。

基本であって、その攻撃しかないわけじゃない。

レベルの高い選手たち。

昔に感じた

ツートップがクロスに走ってきてどこから打ってくるかわからないという怖さ。

ファールでしかとめられないDF。

昔と、今を比べるのはおかしいのだけれど

生き生きしたプレイをもっと見たい。

そんな訓練はどうすれば出来るのか・・。

やっぱり、どんな相手でもいい。

たくさんの試合をすることなんだろうか・・・。

ダイエットでも、何でも

次に何をすればひとつ上にいけるのかわからなくなるときがある。

でも、レベルの高い選手たち。

きっと、この壁を打ち破ってくれるんだと信じている。

ミスターが語っていたが

ペナルティーエリアでは自由を!

失敗をしてもいい。

そこで失敗しても失点につながりにくい。

自分で打ってもいい。

パスを選択してもいい。ドリブルもいい!

そこでの自由!最大限の自分らしさ!

そうすればきっと、周りも

あいつならここでドリブルするかも!いや、シュートか!?パスか!?

こぼれ球を狙うのか、パスがくるのか!?

という心の準備も違ってくる。

もっと出来るはず!

もっと!!!

頑張れ!日本代表!!!

そして、アイデア多彩。

スピードを誇り、

攻撃的精神を忘れない玉田圭司選手!!!

頑張ってください!!!

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スタート!

いよいよスタート!って感じです!

始動し始めた選手たち!

新しい名古屋グランパスもそうですが

今年は、ワールドカップに向けて選手たちのラストスパートです!

そんな中で、合宿の代表発表がありました!

選考時の岡田監督の・・・コメント

岡田監督、ベネズエラ戦「私の中で復習」・・・サンスポ

25日からの指宿合宿へ、指揮官は「紅白戦ができるように調整してこい」と各選手に通達しており、29日には鹿屋体育大と練習試合も予定。ベネズエラ戦後には、東アジア選手権のため23人にメンバーを絞り込む。

<指宿合宿、キリンチャレンジカップ2010・ベネズエラ戦 招集メンバー>

GK
楢崎正剛(名古屋)、川島永嗣(川崎)、西川周作(広島)

DF:中澤佑二(横浜FM)、田中マルクス闘莉王(名古屋)、駒野友一(磐田)、岩政大樹(鹿島)、今野泰幸(FC東京)、徳永悠平(FC東京)、長友佑都(FC東京)、内田篤人(鹿島)、村松大輔(湘南)

MF小笠原満男(鹿島)、遠藤保仁(G大阪)、中村憲剛(川崎)、石川直宏(FC東京)、阿部勇樹(浦和)、大久保嘉人(神戸)、金崎夢生(名古屋)、香川真司(C大阪)

FW玉田圭司(名古屋)、佐藤寿人(広島)、平山相太(FC東京)、岡崎慎司(清水)、興梠慎三(鹿島)

これが、国内のベストメンバー。

稲本選手もはいるようです。

そして、小笠原選手がドイツ以来はじめて呼ばれました!

小笠原選手といえば

勝手に判断していますが小笠原『玉が入ると連動性が生まれる』といってくれたくらい相性のよい感じがする選手!

しかも、いつだったか雑誌に呼んでほしい選手のところで

元チームメイトの福西選手が

小笠原選手が入れば、玉田選手の下がる回数も減るし

よいパスが出るのでゴールに近づく・・・みたいなことが書いてありました!

ベネズエラ戦では久しぶりに玉田選手と小笠原選手がそろったところを見たいです!

・・・と、話は戻って

玉田選手もしっかり選ばれました!

ここまで、メンバーとして戦ってきてやはり本戦で、ピッチにたっていてほしいです!

5月頃には発表が控えています。

代表を目指す選手にとってJリーグ開幕までと、開幕してから2ヶ月間。

すごく時間が短いように思います。

よりアピールが始まるのでしょうね。

素人の私から見ると

Jリーグのチームでさえも、チーム力を発揮するのに何試合か必要だったりするから

5月に発表よりも

もっと早く発表して本戦に向けてありとあらゆる、戦術を試し

連携を強めていけばいいのに~なんて思ってしまいますが。

まあ、岡田監督の中では

紅白戦ができるようにと語っているように

頭の中ではもう発表をしていて

本戦までの計画が練られているのでしょうけど

選手の心は穏やかではないですよね。

1日も、無駄にできない。

玉田選手もそんな思いではないでしょうか。

気持ちを高めていくこと。

コンディションを高めていくこと。

レベルを高めていくこと。

すべてにおいて、大切な日々。

そんな中でグランパスも新しくなりました。

グランパスも勝負の年になってきてる感じがします。

開幕までどれだけチームが出来上がるか!

各チームがそうですね!

どれだけスタートダッシュができるのか。

それによって、代表選手たちの明日が違う。

う~~~~

・・・・とにかくう・・・・・・

勝負のときです!

ドキドキします!

がんばれ!玉田圭司!!!!

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遅くなりましたが・・・

日本代表、バーレーンに勝利!

ほんと勝てて良かった!

玉田選手は、この日もキープ力、ドリブルと好調で攻撃の起点となっているように思いましでも、ポジションがポストプレイなどを求められるため

かなり後ろから削られていました。

う~~~足は大丈夫か~~~なんて思いながら・・・

少し下がり目なら、前を向いてプレイできるのに~

でも、役割がありますからね。

とにかく怪我をしないように・・・。

で、岡田監督。

選手の心しっかりつかんでいます!

決して選手を攻めない。

で、やる方向性がはっきりしている。

選手それぞれのコメントを聞くと今やっていることは間違っていない。

これを続けてもっとレベルアップへと・・・

みんなが同じように語る。

素晴らしいですね!

今できることを最大限に生かす。

岡田監督のこのコメント・・・こちら 

Q:シュートが打てそうにないように見えた。これは日本人にかけている部分のように思うがこのことについてどう考えるか?

と言う意地悪な質問にも

『僕は検証するつもりもないし、今はどうやって目標を達成するのかに集中している』

と!

今できる最高の力を引き出す。

それが一番なんじゃないかな!!!

そして、

W杯出場が決まれば

最終メンバー争いが始まるのかもしれない。

決して気は抜けないけど

せっかくつかんだチャンス!

絶対に、玉田選手は生かしてくれると思います!

チャンスは生かせる人にしか与えられない!

2010年!W杯!玉田圭司が、ゴールネットを揺らす!!!!

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負けない!!!!

ピム監督が日本“挑発”「自信ないのか?」 ・・・・・サンスポ

嫌ね~挑発してるみたいですが、

対戦相手を尊重する発言するほうがかっこいいのに(^。^)

やっぱり監督は、チームの顔ですからピッチの外では紳士じゃないと!!!!

(名古屋の監督は素晴らしいぞ~~)

で、岡田監督は大人の対応!!!

よ~~~し!!!!

絶対負けたくない!!!!!

好調1発にホッ…エース玉田が実戦で弾み・・・スポニチ

よ~~~し!頑張れ~~~~~!!!!

やっぱり玉田選手、サッカーのときは生き生きしてますね!

普段は眠そうとよく言われてますけど

この写真!!!!

目力ばっちりです!!!!

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フィンランド戦

昨日は、チャレンジカップと言うことだったのですが

オーストラリア戦を前に内容、結果ともに重要だった試合でした。

で、結果勝利!

玉田選手はワントップ。

下がってスペースを作り、ほかの選手が上がったり。

見ていると、下がってからすぐにスペースへ走る玉田選手。

フリーで受けようとする動きを繰り返していました。

でも、なかなかそこにボールがこないのかな~なんて思いながら見ていました。

で、岡田監督の言葉・・・J’s GOAL

『今日の戦い方というのは、玉田の下に中村憲剛がいて、中村憲剛が下がって中盤を作って、玉田もひいていくタイプなので、空いたスペースに岡崎と香川が入るという戦い方をしたが、この場合サイドをやぶっても、どうしても玉田が一人になってしまう。
一発の突破には向いているが、クロスについては玉田もそれほど入っていくタイプではないので、どうしても最初にニアでつぶれる人間がいなかったり、ニアでつぶれたら裏がいなかったりと・・・今日のやり方では一長一短のクロスに関しては短の部分だったと。今後考えていかないといけないと思っている』

確かに、身長が高い相手ディフェンスと頭で競り合う選手じゃないので、

やっぱり、誰か体を張るタイプとのコンビのほうが

こぼれ球を狙ったり、ドリブルで仕掛けたり、サイドに開いたりと、

玉田選手の良さが生きるような気もしますね~

次は本番!!!!

オーストラリア戦!!!!!

がんばれ~~~~~!!!!日本代表!!!!がんばれ~~~~!!!玉田圭司!!!!!

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昨日は代表戦。

昨夜、パソコンで代表戦を見た!

ライブスポーツでは、登録が遅かったせいか期限切れの表示が出て見られなかったので

Justin.TVとかいうところで見た。

が~うちのパソコンがフリーズし放題(-_-;)

なので、なんとなくしか内容は分からないのですが、

結果は1-0の負け。。。。

う~~~ん。つらいな~。

サイドの選手が攻めあがれない印象。

相手がサイドの攻撃を封じていたのだろうか・・・・

こういう場合、どう攻めていけばよいんだろう・・・。

名古屋も、サイド攻撃を警戒されてしまうと、上手く機能しなくなる時がある。

打開策はなんだろう・・・。

繋いで相手を崩すサッカーは本当に面白い!

だからこそ、引いた相手も引き出させてスペースを作りフィニッシュまで持っていきたい!

その為には遠目からのシュートも必要なのかな?

負けから学ぶことがある。

そう!まだ大丈夫!!!!

頑張れ日本!

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負けちゃった・・・

う~~~ん。何かが違う・・・・

最近の戦い方と違う・・・。

パスも繋がらず。

攻撃の形にならない。

玉田選手も、もう少し早くいれて欲しかったな・・・。

本当に好調に見えたし

う~~~ん。

ちょっと、もやもやの残る試合でした。。。

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いよいよ!!!!

代表に復活した玉田選手が見れます!

ドキドキしますね・・・・

世間の期待も、すごく感じちゃいます!

最近早く寝るようにしてましたが

今日は、夜更かしです!

早くお風呂に入らなくっちゃね!

新しい記憶を次々と刻んでくれますよ!!!

頑張れ!ニッポン!!!!

頑張れ!玉田圭司!!!!!

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