玉田圭司

勝った~!

勝った~!

しかも、玉田選手!2得点!!!

1点目は相手のミスですが、ちゃんと玉田選手がプレスをかけていたのもあります!

そして、2点目も、やっぱり準備が出来ていなくっちゃ入らなかったでしょう!

なにげに、混み合ったときってDFも多くって結局入らなかったりってありますが

ちゃんと、体をひねってシュート!ゴール!でした!!!

得点って、運もあるって言いますけど

運を味方につけられるときと、出来ないときってあります。

う~~ん!なんだか、玉田選手!活躍の予感!!!

1つ1つを決めていく気持ちで

落ち着いてこなしていけば、結果はついてくるはず!

頑張れ!玉田圭司!!!

そして、内容ですが

そうですね~確かにもっと点が入れば良かったのですけど。

そう簡単じゃないって事です!

もっと、もっと、チャンスを増やして自信を持って挑んでほしいですね!

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Get Sports

先ほど昨日のGet Sportsの録画を見ました。

玉田選手密着です!

Get Sportsさんには、毎回感謝です!

本当に良くできている。

言葉では多く語らない玉田選手ですが、

こ映像から玉田選手の心の動きが本当に良くわかるんです。

悔しかった2007年。

この番組で一瞬写った映像。

・・・・

・・・・

ここまでとは思わなかった・・・前監督との関係・・・

・・・・いや・・・監督の態度。

ここで、前監督の悪口を言うのは良くないかもしれないが・・・少しだけ言いたい。

ヒーローインタビューに呼ばれた玉田選手は、監督をチラッと見たが

前監督は、玉田選手に声をかけるどころか・・・見ることさえなかった。

どんなにベテランの選手でも、やっぱり褒められたいと思うでしょう・・・。

握手のひとつでいい。。。

悔しいより・・・悲しかった・・・。

本当によく、耐えてきたんだな・・・・。

つらかった2年間。

対照的に、ストイコビッチ監督は、しっかりと圧をかけて抱きしめた。

この映像以外でも、ストイコビッチ監督は選手一人一人、スタッフとしっかりと喜びと感謝を表現する。

これこそ人間同士の係わり合いじゃないか!

この番組の中では、

『妖精がある魔法をかけた・・・』と

本当に素敵な魔法!

凍っていた心が溶け出した。

ストイコビッチ監督は信用を勝ち取るために、

まず自ら、選手に敬意を示し、選手のプレイを選手自身を信じた!

そして、今名古屋の選手は監督のために、チームのために一つになり戦えている。

良かったな・・・ピクシーに出会えて。。。

話がそれたので戻って・・・

番組で玉田選手の大事なものが写りました。

ワールドカップのときのユニホーム。

なにかこう・・・消え去りたい過去だと思っているのではと思っていたので

凄くうれしかった。

あのときの玉田選手を超えていくのはもちろんです!

でも、あのドイツでの経験は本当に貴重であって

あの時玉田選手がそこにいた事実は本当に素晴らしいこと!

これからもっと素晴らしい経験を積んで

たくさんの宝物を作ってほしいと思います!

2009年!!!!勝負の年!!!

頑張れ!!!!玉田圭司!!!!!

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今日はバースデイ!

玉田、清水戦で1日遅れのバースデー弾だ・・・中日

12日のリーグ清水戦(日本平)に備えた愛知・豊田市内での調整を終えた玉田は待ち受ける報道陣に「今日はプレゼントがないなら、話さないよ(笑い)」とジョークで先制パンチ。しかし、すぐにまじめな顔になると、4連勝で2位につけるチームの状態について「のってると思いますよ。連勝とか関係なく、目の前の試合に勝つだけです」と、しっかり思いを語った。

 ドラガン・ストイコビッチ監督(43)は開幕から好調を持続し、攻撃の核となっている日本人エースの誕生日を「今日は玉田のバースデー。いい日ですね」と喜び、1日遅れのバースデー弾を期待していた。

明日は、バースデイ弾!見れると良いな~~~!!!

よい年になりそうですね~~~~!!!

楽しみです!!!

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名前がある・・・・

3月26日(水)にバーレーン・マナマで行われる2010 FIFAワールドカップ南アフリカ アジア3次予選のバーレーン代表戦に臨む日本代表メンバーが決定.

【選手】
Pos.
氏名
国際Aマッチ
(英字表記)     生年月日  身長/体重  所属 出・得

■GK:
川口 能活
KAWAGUCHI Yoshikatsu 1975.08.15 180cm/77kg ジュビロ磐田 113/-102

楢崎 正剛
NARAZAKI Seigo    1976.04.15 187cm/80kg 名古屋グランパス 53/ -56

川島 永嗣
KAWASHIMA Eiji    1983.03.20 185cm/80kg 川崎フロンターレ 1/ -1

■DF:
中澤 佑二
NAKAZAWA Yuji     1978.02.25 187cm/78kg 横浜F・マリノス 72/ 13

駒野 友一
KOMANO Yuichi     1981.07.25 172cm/76kg ジュビロ磐田 32/ 0

水本 裕貴
MIZUMOTO Hiroki    1985.09.12 183cm/72kg ガンバ大阪 3/ 0

安田 理大
YASUDA Michihiro   1987.12.20 173cm/65kg ガンバ大阪 3/ 0

内田 篤人
UCHIDA Atsuto     1988.03.27 176cm/62kg 鹿島アントラーズ 6/ 0

■MF:
稲本 潤一
INAMOTO Junichi    1979.09.18 181cm/75kg アイントラハト フランクフルト(ドイツ) 68/ 4

羽生 直剛
HANYU Naotake     1979.12.22 167cm/63kg FC東京 17/ 0

遠藤 保仁
ENDO Yasuhito     1980.01.28 178cm/75kg ガンバ大阪 63/ 5

中村 憲剛
NAKAMURA Kengo    1980.10.31 175cm/67kg 川崎フロンターレ 21/ 1

鈴木 啓太
SUZUKI Keita     1981.07.08 177cm/67kg 浦和レッズ 26/ 0

阿部 勇樹
ABE Yuki     1981.09.06 177cm/77kg 浦和レッズ 27/ 2

山瀬 功治
YAMASE Koji      1981.09.22 173cm/70kg 横浜F・マリノス 7/ 5

今野 泰幸
KONNO Yasuyuki    1983.01.25 178cm/73kg FC東京 17/ 0

山岸 智
YAMAGISHI Satoru   1983.05.03 181cm/77kg 川崎フロンターレ       10/ 0
      
■FW:
高原 直泰
TAKAHARA Naohiro   1979.06.04 181cm/75kg 浦和レッズ 56/ 23

玉田 圭司(※)
TAMADA Keiji    1980.04.11 173cm/67kg 名古屋グランパス 41/ 10


巻 誠一郎
MAKI Seiichiro     1980.08.07 184cm/81kg ジェフユナイテッド千葉 29/ 8

田代 有三
TASHIRO Yuzo      1982.07.22 181cm/77kg 鹿島アントラーズ 3/ 0

※玉田選手は、2006FIFAワールドカップドイツ(2006年6月)以来、約1年8か月ぶりの日本代表選出。

【スタッフ】
■団長:
大仁 邦彌
DAINI Kuniya 【(財)日本サッカー協会 副会長】

■監督:
岡田 武史
OKADA Takeshi   【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】

■コーチ:
大木 武
OKI Takeshi 【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】

大熊 清
OKUMA Kiyoshi   【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】

小倉 勉
OGURA Tsutomu   【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】

■GKコーチ:
加藤 好男
KATO Yoshio    【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】

[岡田 武史監督コメント]
「今回の遠征メンバーは、代表チームの大枠のグループとして入っている約35名前後の選手から、対戦相手・現地の気候・グラウンドの状況・選手のコンディションを考慮して21名を選んだ」

ちょっと・・・・・・

言葉が見つかりません・・・・

また後日感動を・・・・書きます・・・・。

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エースと監督の良好な関係

玉田輝きを再び・・・中日

名古屋グランパスのドラガン・ストイコビッチ監督(43)が11日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで、FW玉田圭司(27)とマンツーマンの反省会を行った。京都との開幕戦(8日)を引き分けたピクシー監督は、プレー内容を高く評価している玉田に、攻撃のリーダーになる期待を込めて、意見を交換した。

 午前の練習を終えた後、ピクシー監督が玉田を呼び寄せた。芝生の上で、通訳を介して2人だけの反省会が始まった。

 「京都戦での私の意見を伝えた。玉田のプレーにはポジティブな印象がある」

・・・・・・・中略・・・・・・・

「期待すればするほど乗っていくタイプ」(クラブ幹部)という一面は、現役時代のピクシーと似ている。自らの経験から、いいチームの条件に「エースと監督の良好な関係」を挙げるピクシー監督が、玉田に攻撃力だけでなくチームの推進力を期待する。

玉田、輝きを再び!!!

なんて素敵な言葉!!!

そう!これからなんです!!!

期待すればするほど乗っていくタイプ!

本当にその通りですよね!

監督は、すでにそれを見抜いているのでしょうか。

で、ポジティブなプレー!

これは、勝手な判断ですが

前向き=攻撃的なプレイ!

全てが攻撃に繋がっていこうとするプレイなのではないかな・・・。

守備も、攻撃に繋げる為の守備!

なんだか、本当に嬉しいです!

名古屋へ移籍してから

前監督のスタイルを、やろうとした。

「今まで、自由にやらせてもらった(移籍前)これからは、決まった形の中でどれだけやれるか・・・」

たくさんボールに絡んでリズムを作る玉田選手ですが

与えられた

慣れないポスト役をつとめたり、ワントップも器用にこなした。

でも・・・それなのに・・・

去年・・・どんなに短い時間でもそのチャンスを生かし、

結果を出した・・・・それでも・・・・

与えられる時間は増えなかった。。。

「もともと持っているものが優れている」そんな言葉をよく耳にしていた。

そんな、玉田選手。。。。

でも、今年!

こんなにも、うれしい記事が見れるなんて!!!!

もちろん、プレッシャーはあると思いますが

日本代表として、とても大きなプレッシャーを力に変え、戦ってきた経験と

去年の悔しさ。

過去の全ての経験は、未来のため!更に輝く為のもの!

出会いは必然!

そう思うと、ピクシーとの出会いも、名古屋に移籍したときから決まっていたのかな!

なんて運命的なものさえ感じてしまいます。

本当に、ファンとしても辛い日々だったけれど

これだけでは終わらないという思いが消えることはなかった。

それは、玉田選手のどんな時も前向きな言葉。

信じてきてよかった!

よし!!!これからです!!!

これから!玉田圭司の時代がやってくる!!!

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ばくばくします!

玉田選手が数字目標をあげました!・・・中日

自慢の左足がさえ渡った。サイドからの攻撃練習で、玉田が次々とゴールネットを揺らす。「気合入っているよ。良い準備もできたね」。2日後に迫った開幕戦に向け、臨戦態勢を整えた。

 名古屋移籍3年目。「自分を追い込むためにね」と、玉田はあえて公約を掲げた。「自分が毎試合、決めるという感じでやる。得点は最低2ケタ、アシストも同じくらいだね」。10得点10アシスト。数字目標を口にしたがらない。その禁を破ったことに、不退転の決意が込められていた。

―省略―

 「自信を持っている。開幕? 楽しみだね。(心臓が)バクバクしている」。胸躍る心境とはこのことだろう。やり残したことはない。08年シーズン、玉田が完全復活を果たす。 (島田明)

そして、昨日サッカーダイジェストをちょこっと立ち読みしてきました。

ごめんなさい!

今日買うと思いますので・・・

で、その中で前園氏が、FW得点王について書いていました。

で、そこには高原選手や大久保選手の名前もあったのですが

何より、『個人的に期待しているのは名古屋の玉田』

と!!!!

もともと持っている技術の高さや、切れのあるドリブル!なんてことも書いてあり

ニコニコしながら本屋を去りました。

前園選手ももう一度玉田の活躍を見たいと!

もう一度ではなく何度でも!!!!

この、期待に答えて

玉田選手はきっとピッカピカに輝いてくれるはずです!!!!

開幕!!!!私もばくばくします!!!

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Jリーグのキックオフカンファレンス

グランパスの広報日記!

で、Jリーグのキックオフカンファレンスに、監督と玉田選手が参加した様子、

モバイルではコメントが載っていますね~!

で、J’GOALでの写真

玉田選手・・・こちら ストイコビッチ監督・・・こちら

玉田選手の写真は少しピントがあってないのが残念ですが(^_^;)

ゴールに期待してください!という、内容はもちろん結果にこだわる今年の意気込みを感じます!!!

そして、これ!

インタビュー動画・・・こちら

良いですね~~~~!!!

もう、後ちょっと!!!!

楽しくなってきました~~~~~!!!

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プロフィール

グランパスのHPで、選手プロフィールが更新されましたね~~~~!!!・・・これ

お!!!玉田選手の写真がすごく良いんです!!!

そして、憧れの選手!ストイコビッチ!

これは、もう!憧れが監督なんて!!!なんて幸せな事でしょう~~~!!!

接して、あらためてそう感じるってことは、本当に素晴らしいんだな~~~!!!

きっと、今年の玉田選手はやってくれます!!!!

で、昨日は代表戦!

2004年を思い出しつつ、手に力が入りながら応援してましたが

初戦という事もあり、硬さが目立ちましたね。

ただ、監督のコメントを聞くと

初戦でドローは前向きに考えて良さそうです!!!

これからですね!!!

頑張れ!ニッポン!!!

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同じ部屋は・・・

玉田選手の公式サイト、更新ですね!・・・オフィシャル

去年は、巻選手でしたが・・・・

今年は・・・・

楽しそうですね~~~!!!^m^

そして、昨日は監督も練習で選手とともにプレイしたそうな!

素晴らしい選手時代を送った人が、

共にボールを蹴ること!

絶対に選手にとっても良い刺激になるでしょうね~~~!!!

《追加》

グラニュース・・・中日

実際、相手チームだったFW玉田は「うまい。全然負けるでしょ。自分もああいうプレーをしてナイスと言われたい」と脱帽すれば、同じチームだったMF福島は「こんな監督と一緒にできるだけでうれしい」と目を輝かせた。歳月が流れたとはいえピクシーはやはりピクシーだった。華麗なプレーで選手のハートをわしづかみにした。 (島田明)

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始まりましたね!

いよいよ!

2008年のストイコビッチ監督率いる名古屋グランパスが動き出しましたね!

とにかく、話題は監督。

私の願いは、選手とコミュニケーションをとり

それぞれの良さをより引き出し、それが融合し

倍以上の力が発揮でき、攻撃的で面白いサッカーをしてくれること。

そして、

ある意味、監督経験のなさはプラスだと思っています。

経験を積んでいる監督は確かに素晴らしいが

成功の仕方を知ってしまうと、そこにこだわり

そこまで達しない理由が選手や技術だと思ってしまったり、

それならば今何をすべきかから、

今現在から目をそむけてしまう場合もあるように思えるのです。

サッカーは生き物というように、変わっています。

弱いものが、強いものに勝つこともあります。

今何をするか、どう戦っていくか。

何が、自分達の武器なのか!

だから、今目の前をしっかりと見ることが出来るという意味では

凄く楽しみです!

これからも、監督の言動は注目されるでしょうから

ゆっくりとみていきたいですね~!

そして、

玉田選手!

名古屋での活躍を誓い、とどまることに決めましたね。

そして、代表復帰の思いも言葉にしてくれました。

今年も名古屋で。

私的には、どこでという希望はありませんでした。

去年の使われ方をみていて、

選手にとって、ベストな環境は

自分の力で出来ることと出来ないことがあり

それによっては、ベストな選択をしなければならないと実感したから。

だから

玉田選手が、玉田選手らしく

しかも、今まで以上にレベルアップできる所があれば。

玉田選手自身が本当に納得して選んだチームであればと思っていました。

それが、海外であっても。

名古屋以外であっても。

・・・・・

・・・・・

・・・・・

そして、自身のブログで決意と思いを語ってくれました。

玉田選手の言葉で。

その言葉は心を打たれましたね~

そして、私も

今年にかける玉田選手の思いをしっかりと受け止め

全力で応援していきます!

あ・・・ただスタジアムにはいけそうにないので

TVになっちゃいますが・・(苦笑)

後は、とにかく怪我をしないこと。

これだけは、毎回神様に祈っちゃうんだろうな~~~

J'GOALで、久保選手のコメントを読むと

スポーツ選手の怪我がいかにつらいのかを実感します。

『痛みがあったら、サッカーをやめようと思った』

つらすぎます。

大好きなことを、やめなければならない。

そんなつらいこと・・・。

あって欲しくない。

だから、全ての選手に!

怪我だけはないように!!!

神様!怪我は絶対しませんように!!!!

(久しぶりの・・・神様発言でした。)

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