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2009年2月

Get Sports

先ほど昨日のGet Sportsの録画を見ました。

玉田選手密着です!

Get Sportsさんには、毎回感謝です!

本当に良くできている。

言葉では多く語らない玉田選手ですが、

こ映像から玉田選手の心の動きが本当に良くわかるんです。

悔しかった2007年。

この番組で一瞬写った映像。

・・・・

・・・・

ここまでとは思わなかった・・・前監督との関係・・・

・・・・いや・・・監督の態度。

ここで、前監督の悪口を言うのは良くないかもしれないが・・・少しだけ言いたい。

ヒーローインタビューに呼ばれた玉田選手は、監督をチラッと見たが

前監督は、玉田選手に声をかけるどころか・・・見ることさえなかった。

どんなにベテランの選手でも、やっぱり褒められたいと思うでしょう・・・。

握手のひとつでいい。。。

悔しいより・・・悲しかった・・・。

本当によく、耐えてきたんだな・・・・。

つらかった2年間。

対照的に、ストイコビッチ監督は、しっかりと圧をかけて抱きしめた。

この映像以外でも、ストイコビッチ監督は選手一人一人、スタッフとしっかりと喜びと感謝を表現する。

これこそ人間同士の係わり合いじゃないか!

この番組の中では、

『妖精がある魔法をかけた・・・』と

本当に素敵な魔法!

凍っていた心が溶け出した。

ストイコビッチ監督は信用を勝ち取るために、

まず自ら、選手に敬意を示し、選手のプレイを選手自身を信じた!

そして、今名古屋の選手は監督のために、チームのために一つになり戦えている。

良かったな・・・ピクシーに出会えて。。。

話がそれたので戻って・・・

番組で玉田選手の大事なものが写りました。

ワールドカップのときのユニホーム。

なにかこう・・・消え去りたい過去だと思っているのではと思っていたので

凄くうれしかった。

あのときの玉田選手を超えていくのはもちろんです!

でも、あのドイツでの経験は本当に貴重であって

あの時玉田選手がそこにいた事実は本当に素晴らしいこと!

これからもっと素晴らしい経験を積んで

たくさんの宝物を作ってほしいと思います!

2009年!!!!勝負の年!!!

頑張れ!!!!玉田圭司!!!!!

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負けない!!!!

ピム監督が日本“挑発”「自信ないのか?」 ・・・・・サンスポ

嫌ね~挑発してるみたいですが、

対戦相手を尊重する発言するほうがかっこいいのに(^。^)

やっぱり監督は、チームの顔ですからピッチの外では紳士じゃないと!!!!

(名古屋の監督は素晴らしいぞ~~)

で、岡田監督は大人の対応!!!

よ~~~し!!!!

絶対負けたくない!!!!!

好調1発にホッ…エース玉田が実戦で弾み・・・スポニチ

よ~~~し!頑張れ~~~~~!!!!

やっぱり玉田選手、サッカーのときは生き生きしてますね!

普段は眠そうとよく言われてますけど

この写真!!!!

目力ばっちりです!!!!

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フィンランド戦

昨日は、チャレンジカップと言うことだったのですが

オーストラリア戦を前に内容、結果ともに重要だった試合でした。

で、結果勝利!

玉田選手はワントップ。

下がってスペースを作り、ほかの選手が上がったり。

見ていると、下がってからすぐにスペースへ走る玉田選手。

フリーで受けようとする動きを繰り返していました。

でも、なかなかそこにボールがこないのかな~なんて思いながら見ていました。

で、岡田監督の言葉・・・J’s GOAL

『今日の戦い方というのは、玉田の下に中村憲剛がいて、中村憲剛が下がって中盤を作って、玉田もひいていくタイプなので、空いたスペースに岡崎と香川が入るという戦い方をしたが、この場合サイドをやぶっても、どうしても玉田が一人になってしまう。
一発の突破には向いているが、クロスについては玉田もそれほど入っていくタイプではないので、どうしても最初にニアでつぶれる人間がいなかったり、ニアでつぶれたら裏がいなかったりと・・・今日のやり方では一長一短のクロスに関しては短の部分だったと。今後考えていかないといけないと思っている』

確かに、身長が高い相手ディフェンスと頭で競り合う選手じゃないので、

やっぱり、誰か体を張るタイプとのコンビのほうが

こぼれ球を狙ったり、ドリブルで仕掛けたり、サイドに開いたりと、

玉田選手の良さが生きるような気もしますね~

次は本番!!!!

オーストラリア戦!!!!!

がんばれ~~~~~!!!!日本代表!!!!がんばれ~~~~!!!玉田圭司!!!!!

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