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2006年6月

玉田圭司とは

玉田圭司とは211976

今日は、いよいよ、ベスト8対決ですね!・・・ワールドカップの話です!

ドイツVSアルゼンチン!ドイツが勝つ予想ですが・・・

分かりません!とにかく、メッシが見たい。

あと、今日はK-1が・・・・見なくっちゃ(爆)

実は私、格闘技も好きだったりして・・・・(恥)

でも、玉田圭司オンリーですから(笑)

で、今日は暇なので、大好きな玉田圭司選手の情報集めてみました。

皆さんはもうご存知でしょうが、玉田圭司と、検索すると出てくるものです。

一気に入れると、『タマだけ意地』になるから気をつけてね!(笑)

FIFAワールドカップ・・・ダイナミックなフォワードと、解説されてます。この写真が一番最新かしら。

名古屋グランパスエイト・・・憧れの選手、デコバ、ロッベン、メッシと書いてありますね。プレイスタイルが似ているから、もちろん私達も気になる選手達です。

玉田圭司『遅れてきたレフティー』・・・将棋の飛車角だそうです。玉田選手の特徴がとてもよく表現されています!私は、この文章が好きですね~!

11 玉田圭司オフィシャルブック・・・これも、皆さんお持ちだと思うのですが・・・まだ読んでない方立ち読みも出来ますのでどうぞ。

グランパスへ移籍から、少し玉田選手の心境に変化が合ったのかしら。

語らないことで、数々の誤解を招いてしまうこともあります。

この本は、自分を知ってもらうためにが、目的だったようですね!

最近では、インタビューには、必ず受けていますし。苦手なファンサも頑張ってるようです。『メディア泣かせ』と言われていましたが、少しずつ変化が・・・・

ニュース・・・勝ち気で頑固な性格。3年間は芽が出なかったが、自分を信じて黙々と練習した。「絶対チャンスが来るから」と励まし続けた池谷さんは、指揮を執った2002年、先発で起用。池谷さんありがとう!

本当に人との出会いは大切ですね!

そして、その出逢いについて書かれているのが、日本代表の素顔・・・かわす、またぐ、擦り抜ける。FW玉田圭司(26=名古屋)は代表屈指の変幻ドリブラーだ。ジーコ監督の寵愛(ちょうあい)を受けるスタイルは、いかにしてはぐくまれたのか。ルーツをたどると、多感な10代での「異端の指導者」たちとの出会いがあった。

コラム・・・ドラゴンボールの相性のよさが書かれているコラムです。

日本代表登録メンバー・・・この写真は召集直後ですね!髪が長い。

原点・・・ピッチの外でも、ずぶとかった。「いたずら好き。上級生の靴が隠されたりすると、『また玉田がやったな』と。それでも好かれていた」。

プロフィール・・・若い玉田選手が見れます。マッシュルームカットですね・・・

小柄なドリブラー・・・1メートル73。FWの中で最も小柄なドリブラーに、日本代表監督ジーコ(53)の信頼は厚い。「左右に流れたり、縦への速さを生かすことができる。2列目からも飛び出せる」と、他のFWと違った特徴に期待を寄せる。

先制ゴールを忘れない・・・玉田選手の母校・市立習志野高校サッカー部で一年先輩だった千葉市稲毛区の会社員林博之さん(26)は「昔と変わらないプレースタイル。足の速さを生かした素晴らしいゴールだった」と、ブラジル戦での後輩の“一発”を評した。「きゃしゃだった体がプロになって大きくなった。高校時代は決して花形選手ではなかったけれど、地道な努力を重ねたのでしょうね」と、かつてのチームメートに惜しみない拍手を送っていた。 (宮尾幹成、武田雄介)

・・・・と、暇なので集めてみました。初めて訪れる皆さんも玉田選手を知って

魅力のドリブラーを応援しましょう!

で、話は変わって、オシム監督ですが・・・ニュース

千葉の要請が、『契約が残っている中で・・・』という言葉。

社長!あまり説得力がないのではないでしょうか。

オシム監督「契約より大切なものはお互いの取り決め。契約で縛られる関係より、互いのために握手して言葉を交わして話し合って決めることが大事」と言っていることですし。

オシムの心が千葉に動かされるとしたら、社長の言葉ではなく。

熱いサポーターの言葉と、選手の思いであろう。

ただ、チャレンジは誰にも止められない。

どうなるのでしょう・・・・結果はまだ先になりそうですね。

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明日に向かって・・・

昨日のニュースです。

徐々に、明日に向かって、時が動いているのを感じます。

ジーコ氏エールを「美しいサッカーを・・・スポニチ 

26日の退任会見では体格差を克服することが重要としたが、それを踏まえた上で日本のオリジナリティーを進化させるのが望ましいとオシム監督および日本サッカー界に提言した。

「サッカーは美しくなければいけない。日本なりの美しいサッカーを求め、世界トップへいく力を付けてほしい」。体格や体力を武器にしたパワフルなサッカーが全盛になりつつある中、日本らしい俊敏性を生かした芸術的なサッカーを追求しながら頂点を極めて欲しいと願った。

そうです!私達は日本のサッカーを見たいのです!○○みたいな・・・ではなく。

日本のサッカーを!

オシム氏新生構想はルマン・松井が軸・・・サンス

「欧州クラブに所属している日本選手は、みなプレーできてない。松井を例外としてね。彼はルマンでレギュラーだ。彼のプレーはテレビでよくチェックしている」

なるほど~。オシムが就任すれば、2006年ではアピールの時間がなかった、ファンタジスタ・ドリブラーと言って良いでしょうか、松井選手が選ばれることでしょう。

彼のトリッキーなプレイはとても魅力的。

私もドリブラーと言われるタイプで好きな選手なのですが、彼は海外に渡った経験から、相手を生かしたり、体を張る(時にファールしてでも当たりに行きます)など、プレイスタイルにも、プラスアルファーされてきています。

やはりオシム氏が言うように、試合に出続けること。

それはとても重要なのかもしれない。

オシム監督来日 千葉と話し合いへ・・スポニチ

代表か千葉か、オシム氏二者選択・・・ニッカン 

「日本に向かうのは故郷に帰るような感覚。また(オーストリアに)戻ってくることになるかもしれないが」とオシム監督。中途半端な立場でクラブと協会に迷惑を掛けるなら、日本での指導歴に終止符を打つ覚悟もできている。究極の選択肢を抱えて機上の人となった。

・・・交渉によっては、どちらも諦めるということなのでしょう。

うん、オシムとはそういう人だ、時には叱り、ただ、どんな時にも選手を守る。

愛してきた千葉への対応は、邪険には出来ないでしょう。

代表監督の仕事は魅力的と語ったように、本人はやりたいと思っているようですが・・・

本当に千葉がどういった、要望を出すかによりますね!

『日本代表の明日ジェフ千葉にかかっている』と言ってしまって良いでしょう!・・・か?

田嶋氏「アジア杯から若手で」・・・ニッカン

それと、これからの日本、今の日本の課題がこの記事に書いてある・・・こちら

ジーコの会見からの話ですが、日本サッカーの問題点を挙げています。

一部抜粋すると、

ドリブルで相手を抜こうとすれば、監督から「パスを出せ」と怒られ、1対1を仕掛けて失敗すれば、「味方を使え」としかられる。DFに勝負を仕掛けて、思いっきりシュートを放って外せば「もっと確実に決めろ」と雷が落ちた。「ナイストライ」と褒められることはあまりない。日本協会の予算は年間150億円と、この15年間で10倍に増えたのに、全国の中学、高校はいまだ土のグラウンドで練習しているところがほとんどだから、スライディングが思い切ってできない。

このほか、うんうんと納得して読んでいました。

そう、パスサッカーは美しい。

でも、私が魅了されているのは、玉田選手のような、強引にも自分で仕掛け、ドリブルでディフェンダーを抜き去り、体制を崩してでもシュートを放つ選手。

時に、個人プレイとの批判を受け、以前は、監督からも、玉田のサッカーは曲芸だ。と言われ、出場機会もなかった時代もあった。

でも、玉田選手は自分のプレイスタイルは変えないと言い続けた。

良かったね、個性を大事にしてきて。

時に批判を読んでしまうこの言葉『自分に自信を持っている。』

それで良いんだとおもうのです。プレイスタイルは変えないで、プラスアルファー、自分を磨いていく!

ぜひとも、磨いて欲しい。また、回りの環境も変わってきます。さらにレベルアップを目指して、頑張れ!玉田圭司!!!

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ブラジル、強かった!

昨日の、ブラジルVSガーナ見ました?・・・こちら

ガーナ、面白いじゃん!!!!もちろんブラジルが勝ちました。数字では、3-0で、圧倒的でしたが、ガーナよくやった!

すごい、応援しちゃいました。知らないうちに『ガーナおしい!』って叫んでた・・・。

後で冷静に、ブラジルから得点したのは日本だけが良い!なんて思って

最後は無得点に、ほっとしました。(爆)

しかし、ガーナの、パスサッカー、ワンタッチのパスでブラジルのディフェンスラインを崩す面白かった!

ただ、やっぱりフィニッシュなんですね!

最後の正確性が不足している。

それがブラジルにはある。以前、決定力ってなんだ!って書いたけど・・・

これが決定力!勝つことが出来るチームは、決定力により楽しんで試合が出来る。

そうか、私達日本は、良さがスピードと、テクニックなら、ミスをしないと言うこととやっぱり、フィニッシュの精度を上げることなんだ!

そうか・・・・。うんうん、納得。

まあ、それは置いといて、今話題はやっぱ『オシムジャパン誕生か・・・』ですが、昨日オシム氏自宅にてコメントしました。・・・こちら・・・もう一つこちら

前向きである。ただ、ジェフが、どういった決断を下すかによりますね~。

 直接交渉に当たった田嶋技術委員長は「まだ合意したとは言えないが、日本サッカーへの強い思い入れを感じた。日本をよくしたいと繰り返し話していた。もし、駄目ならもう断られているはずだ」と好感触を口にした。

後、何日かで答えが出るのでそれを待ちます。

そして、私は早くも(遅いかも皆読んでますよね)『オシムの言葉を読み始めたわけで・・・(笑)また、読み終えたら、このオシムという人についても書きたいと思います。

最初の方読んだけど・・・玉田のようなタイプは好きかしら・・・まあ、好き嫌いで使うわけじゃないですよね・・・使ってくれるかしら・・・気になるところです。

話は変わって、この間、ゆうゆさんから教えていただいた、ニュース・・・中田・玉田・川口CM好感度上昇

ほんと、CM出たら嬉しいですね~。ただ、怖い気もしますよね。

中田選手や、川口選手への、注目は今始まった話ではなく、実績実力を認められていますが、玉田選手のこの盛り上がりは、やっぱあの一発!

私達のように、ず~っと玉田選手を見てきたファンは、玉田選手のゴール以外の良さと、実力が分かっているけど、

世間の、ゴールを決めれない時の玉田選手への扱いが厳しそうで・・・・

怖い~。

でも、注目されることは嫌いじゃないって言ってたから、それが力になってゴール量産してくれる事を祈ります!

さて、またまた祈る日々が始まるわ~!頑張りましょうね!

玉田圭司頑張れ~!!!!

とりあえず、ワールドカップはこの人(メッシ)を見ます!

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退任会見

昨日は、ジーコ監督の退任会見が行われたようです。

ジーコ監督退任会見・・・こちら

内容を抜粋しました

多くの試合を通して、コンスタントに力を発揮できるようになれば、(その実力が)本物になると確信している。・・・・

先日、選手たちには「自分ができることであれば、世界のどこにいようと何でもするから」と話した。これはうそ偽りない気持ちで、私の経験を、ぜひ(今後に)生かしてもらいたい。・・・・

アジア勢が決勝トーナメントに進めなかったことは残念だが、ほかの(16強入りした)チームとは差があった。

選手のメンタルやフィジカル、テクニック、戦術の理解度といった面を含めて、選手が資質を上げていくことが大事。フィジカル面では欧州との差が目立つがそういった差が開かないように個々が努力しなければ(状況の打開は)難しいと思う。・・・・

世界に目を向けてフィジカル的に優れたチームとやることで、自分たちの良さは何なのかと突き詰めながらやっていかなければ、将来的には難しいと思う。・・・・』

そうだと思う。自分達の良さを見つけ、それを確実に本番でプレイできる強さを持たなくてはいけないと思う。

にんじんが大根にはなれないように、体格に恵まれていない選手が、急に背が高くなることなんて出来ない。

だったら、最大限自分達の良さを突き詰め、レベルアップするべきなんだと思う。

よりテクニックを上げる。アルゼンチンなどは、決して背が高いわけではない。

個々のレベルアップ。頑張れ日本!




その会見を受けて、川淵キャプテン・・・『ジーコ監督の会見について「本当に言いたいことは言っていない。個人名を挙げないのを貫き通した。人間的に尊敬する。まねできないね」と最後まで選手個人を批判しなかった指揮官を褒めた。』

あの~・・・まねしてください。(汗)

【その他のニュース】

オシムに若年層の指導も要請・・・スポニチ

ピクシー打診を受けていた・・スポニチ

オシム監督将来の日本人監督をコーチに・・スポーツ報知

こちらからも抜粋しました

『ちょっとタイミングを待ってくれ。日本に私が到着してから話し合おう』

日本人たちはこの先4年間の監督を探している。一つのワールドカップが終わってから次のワールドカップまで。4年間もだ! それは余りにも長すぎる期間だよ。

私の考えでは2年プラス2年で、将来的に次の代表監督になる日本人を私に付けることだ』

で、この川淵キャプテンの、『オシムが・・・』発言により

前日の容認から一転して『千葉』が抗議するらしいです。・・・こちら

確かに、あの発表はルール違反・・・・恐れていたことが・・・・。

まあ、オシムが誰かの意見で気持ちが左右される事はないと思うので、判断がどうであれ、オシムの決断だろうと思います。

【ワールドカップニュース】

終了直前のPK イタリア・・スポーツ報知

オーストラリア破れました。でも、オーストラリアは、強かったですね。

がしかし、ヒディング監督が、延長戦の為に交代2名を取っておいた後半戦終了間際、勝敗が決まりました。

で、ここからは久しぶりに、我等が名古屋グランパスエイト!

オランダキャンプ実質26日から7月8日。(移動を除く)

玉田選手・楢崎選手は、7月2日より合流です。

グラホームページでは、キャンプレポートを届けてくれます

一番心配な、怪我人情報は、細かく報告して欲しいものです。

怪我人が出ないことだけを祈って・・・

で、セフいわく、3-5-2で行くらしいです。・・・これに関してもコロコロ変わらないことを祈って・・・

選手の特長を生かし、監督と選手みんなが一つになって、生まれ変わった姿を見せて欲しいです。

もちろんすぐには、大きく変わることはないと思いますが(変わって欲しいけど)。勝利に向けて、気持ちの強いプレイを期待しています!

玉田選手!

さあ!ワールドカップで感じた、世界との差を埋めていく日々が始まりました!

ブラジル戦で上げたゴールによる自信。ゴールを上げた時うれしさを、決して忘れずに

より、レベルアップを目指して!

名古屋グランパス!頑張れ!玉田圭司頑張れ!

アルバムに少し、写真追加しました。

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新しく!

ちょっと、デザインが飽きてしまって変えてみた。

が・・・見にくい・・・・かもな~。

グランパスの赤にしようと思いましたが、かなり目が痛いので

結局ブルーと白です。

また飽きちゃうかもしれないけど、しばらくこれで。

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つぶやき・・・です

はあ・・・・・。昨日は浮かれていましたが。

ワールドカップの最高レベルの試合を見ていくたびに、日本のサッカーの現時点を見つめなくてはならないのだな~と思いました。

●釜本邦茂団長 コメント

今、選手が到着して、今ホテルで解散になりました。26日に出発して、本当に選手たちには持てる力を十分発揮したかといえば、もっとやれたんじゃないかなというような気はします。

 世界の壁というのが、毎回毎回言われていながら、なかなかその壁を突破できない。これから2010年にむけて、どういう風にやっていくべきかということを考えていかなければならない。基本的な戦術、個人のトレーニング、フィジカルトレーニングというものをもっと強くしていけないと思います。今回、このチームはその力がなかったように思います。

 また、もう一段階、掘り下げた年代のところで、個人のレベルをあげなければ、より高いレベルでのサッカーはできないということを身にしみて思いました。 また、ちょっとの差っていうのが、サッカーにおいては非常に大きな差だということも実感しました。そういう意味で、今後若い世代のところで、厳しく、ひとつひとつの練習の中で意識を高く持ってやるということが必要だと思っております」


J's GOALより

厳しいですが、世界との差は非常に大きいのだと・・・思い知らされ・・・・。

海外で活躍している、いわゆる海外組みは、体感しているのでしょうね。

ワールドカップで戦ったメンバーは体感しているのでしょうね。

体格の差や、あたりの強さ・・・そして、個々の技術の差。

日本が強くなるには・・・・どうすれば・・・

オシムマジック。あと、4年。監督が変わると、何かが変わるような

またも、過剰に反応する世間。

でも、実際現状を見れば、4年しかないって。4年で、どこまで上げていけるかで。

でも、選手達にとってはサッカー人生で、一度、あるかないか。

選手達は、この4年を、どれだけの強い気持ちで戦い抜くかなのでしょう。

強くなって欲しいな・・・・強くさ・・・・

より、巧く・・・・

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ちょっと。ちょっとちょっと!!!!

ごめんなさい!今日投稿3度目です!

落ち着け~~~~!

ホントかな~どうかな~・・・玉田圭司オフィシャルサイト

ちょっと、ずっと真面目な記事だったのですけど、取り乱してしまいました!!!!

ミーハー丸出しで、た・楽しみ!

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中田英寿は、最後まで降りては来れなかった。

今日、二回目の投稿ですが、今まで少し中田選手のことに触れたりしてきたのですが、

中田選手の言動や、カズとの対談などで、色々思ったことがあったので、ここで、書きます。ただ、中田選手を、応援している方には不快感があるかもしれないのでここから隠します。

ただ、決して、人格否定でもなく、選手として否定しているわけでもなく。期待の現れであることを付け加えます!そして、個人的な、感想なので事実とは異なります。

それを理解したうえでお読みください。

続きを読む "中田英寿は、最後まで降りては来れなかった。"

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お帰りなさい!

日本代表が帰国・・・700人出迎え、「よくやった」・・・サンスポ

空港に、出迎えに行って、選手を激励してくれたサポーターの皆さん!ドイツの地で暑い中、日本代表の為に一緒に戦ってくれていたサポーターの皆さん。お疲れ様でした!

皆さんに感謝です!そして、ジーコ監督に、選手達に感謝です!

ジーコ監督26日退任会見・・・スポーツ報知

【玉田選手会見】

--日本に帰国した今の気持ちを教えてください?
自分の考えとしては、帰って来るのが早かったという感じです。
--ワールドカップを経験した感想を教えてください?
自分としては、グループリーグで一番強いブラジル戦にスタメンで出場することができたこと、得点をできたことは、嬉しいですがそのことよりもチームが負けてとても残念に思います。
ワールドカップを戦って、自信になったところもありましたし、この経験を今後に活かすことが大切だと思います。
--ゴールについての感想を教えてください?
シュートは、イメージどおりに打つことができましたし、ジーコ監督から指示されていた動きができました。
--オフはどのように過ごしますか?
千葉の実家で過ごす予定です。まだ、何をするかは決めていません。
とりあえず、ゆっくり休みたいと思います。その後にチームのキャンプに参加する予定です。
--オランダキャンプでどのように準備したいですか?
オランダキャンプでは、チームとして良い経験をして良い調整をしたいと思います。
そして、再開の試合に合わせていきたいと思います。
--Jリーグ再開に向けての意気込みを?
チームの順位は、厳しい状況ですが失うものはないという気持ちで、前向きに戦っていきたいと思います。

・・・・・・グランパスホームページより

チームが勝たなくては、楽しめない。依然そんなことを言っていました。

あっという間に終わってしまった、ワールドカップ。ワールドカップへの思いはより強くなったでしょう!

ここから、気持ちを切り替えて、いや、この悔しさ、レベルの差を忘れずに。

より、レベルアップをめざし。グランパスの勝利をめざし。

4年後を目指し、常に、前進して欲しいです。

Jリーグでは、大久保選手(セレッソ) 柳沢選手(アントラーズ)など、海外帰国組み。田中達也選手(レッズ)の復活。代表を経験した、巻選手(ジェフ)・落選の佐藤寿人選手。

そして、久保選手(Fマリノス)、海外の大黒選手(グルノーブル)・・・・・まだまだ、たくさんのフォワードがいます。新しく水星のごとく現れる選手もいるかもしれない。

これからも、厳しい戦いが始まります。

玉田選手には、自分の特徴を生かし、よりレベルアップして欲しいです。

もっと、巧くなりたいという気持ちが、人を成長させる。

より、上を目指して。一度しかない人生。

サッカー選手として、慣れ親しんだ柏レイソルを離れ、グランパスに移籍。

成長のために、経験を選んだ。

これからまた新しいスタートです。

頑張れ玉田圭司!

次はオシムジャパン?・・・サンスポ  「選手の判断が中心になるような練習法を取り入れている。これこそジーコの考えを受け継ぐのに最もふさわしいと感じた」

交渉中で、まだ分からないとの事だが、情報が漏れ、これだけ騒がれてしまったからには、もう決定になるのでしょう。

それにしても、川淵キャプテン・・・

計算なのか、何なのか・・・。今までも、川淵氏の発言には???を感じる部分がありましたが、これもまた評価できることではないですね。(汗)

オシム監督だって、もし決めていたとしても、自分の口から、大切にしてきたチームジェフのスタッフや、選手に話したいだろうし・・・ニュースで知るなんて・・・最悪だ(汗)。

君は!簡単に発言しすぎる!全否定、人格否定はしないが、軽率な発言には気をつけたほうが良い。

言葉にはどれだけの力があるか、そろそろ分かって欲しい・・・・

その後、名前が挙がったり、交渉されていた監督が他にいたとしても、ここまで騒がれれば、断ると思うし・・・。心配なのは、オシムが、この報道により、どんな答えを出すかという心配もあります・・・とりあえず、静かに答えを待ちたいと思います。

マスコミも、静かに待って欲しい。

日本代表監督を受けることは、やはり簡単なことではないのだから。

賛成もあれば、反対もある。マスコミは、良い風にも、悪い風にも書く。

オシムの心がマスコミによって揺れなければ良いのだが・・・でも、マスコミによって揺れてしまうようなら、日本代表の監督は務まらないですね。

ただ、川淵氏への信頼を失う事が怖いのです・・・・(汗)

まあ、静かに、静かに・・・。

で、8月には、親善試合の予定。8月下旬には、アジアカップが開催されます!

玉田圭司が選ばれるよう、また、今日から応援したいと思います!

こうはいっても、、まだ気持ちが切り替えられない私でありますが、

とりあえず、グランパスのオランダキャンプの情報など、グランパスの改革の様子を見守りたいと思います!!!!

チームが一つになること!

どんなタレントがそろっても、チームが一つにならないと勝てない。キャンプはとても良いことだと思います!

でも、全員参加が良かったな~。

やっぱりね、主力じゃない選手達も、おなじ場所で、同じ気持ちを体感することって大事だと思う。

名古屋グランパスエイトは、まとまらなくてはいけない。

サポーターを含め、楽しさも、苦しさも、共に体感せねば。

とにかく、

ぜひとも、ニューモデル名古屋グランパスエイトを、見せてください!

私達も、全力で応援します!

そうだ!予約してきました!『サッカー日本代表 2006の記憶』¥5250-入荷日がまだ未定なのでお金は払ってこなかった。別に、予約しなくても手に入るだろうけど・・・買った気分になりたいので予約してきました!(笑)

それが届いたら、ゆっくり思い出に浸ります。

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ジーコを信じて、選手を信じて・・・

Im00039866 ちょっと今日はど~んと!

一夜明けて、今日はワールドカップまでの思いや、選手、監督、全てのことについて書こうと思います!

その前に、

今朝までのニュースを・・・ドイツ紙日本の先制点伝える・・中日

日本が健闘。前半から数多いシュートを川口は見事に食い止める」とたたえた。ウェルト紙は「まぐれでも何でもなく、まさに素晴らしいシュート。見事に決めた」と玉田の先制点を振り返った。

玉田歴史的ゴールも悔しい・・・スポニチ

玉田一発も悔しさしか残らない・・・ニッカン

W杯初先発で持ち味のスピードを発揮したゴールだったが「充実感を得られるかと思ったけど、悔しさしか残らなかった」と唇をかみしめた。

・・・・・4年後は、選手として脂が乗る30歳。世界舞台で経験を次回大会で生かす。』

そのほか、たくさんのニュースがあって、何をピックアップしたら良いかわからないのですけど。

一番感じたことは、選手も、監督も・・・ただ、『悔しかった』ということ。

凄く悔しかったのだ

ジーコは、ブラジル戦では一度も後ろを見なかった。得点された時も、顔を覆わなかった。ジッとピッチを見つめていた。最後の試合を、目をそむけることなく

しっかりと見つめていた。

玉田の会見では本気にさせちゃったのかな・・・やってって・・・の声は上ずっていた。目には涙がにじんで見えた。

中村の会見では、しゃべりだすと泣いてしまいそうだった・・・。

会見を断る選手もいた。

そして、ヒデは・・・・泣いていた。

たくさんのクールな発言の裏に、代表へのワールドカップへの熱い思いがあった。

みんなが悔しかったのだ。試合中、意思統一ができないときもあったかも知れない。

でも、その時、みんなが一つの思いが統一した。

『悔しい・・・』

世間では」世代交代、若手起用など色々言われる中、全ての選手が『次は絶対・・・』と思っていることだろう。

たくさんの経験と、挫折が人を成長させる。

きっと、この23人と、監督と、23人からもれてしまった人々は、何かを学んだ。

それぞれが違った学びであっても、それを糧に成長していく。

世代交代は世間が決めることではない。選手の気持ちがある限り続く。

キャリアとは、どんな優れた新人も超える事はできない。

このワールドカップに参加した選手は、この経験を生かし、

4年後に向けてまた、レベルアップを誓い、戦って欲しい。

そして、玉田選手を含む、フォワードは今までも、たくさんの批判を受けてきた。

スポーツ新聞に載っていたのですが

『結果が出せないのに23人に選ばれて』と、玉田選手の両親にまで嫌がらせがあったようで・・・・。

そんな事をしてしまう人間。

私から見れば人として出来上がっていない、かわいそうな人間が、これからも選手や監督を苦しめるだろう。

でも、たくさんの苦難を乗り越え、自分のためにサッカーを続ける選手達を、私は応援していきたい。

たとえ、結果が出ないときも信じて行きます

そして、ジーコ監督

ジーコは世間の言葉や、批判に心が揺れることなく、自分が信じてきたことを貫いた。

今の日本人ではできないことである。

自分が選手の才能を信じているという、監督の心が選手にも伝わり、

この人のために戦うと、思わせたのかもしれない。

玉田選手も、柳沢選手も、加地選手も・・・たくさんの選手が、監督に恩返しをしたいと語っていた。

中村選手は、監督(ジーコ)最後の戦いだったのに・・・と言った。

まさに、監督のためにも勝ちたかった。

自分達を信じてきてくれた監督。

私は、ジーコに感謝しています!

だって、玉田圭司を信じて使ってきてくれたのだもの!

結果が出ない、玉田を。

骨折をし絶望的だった玉田を。

才能を信じて、23人に選んだ。

そして最後に『自分のプレイをして来い』と、ピッチに送り出してくれた。

選手達は、当日までスタメンを知らなくても不安はなかった。

それは、選手達も、監督を信じていたから。

自分の役割は一つだけと、わかっていたから。

ジーコありがとう!

それにしてもジーコという人は、やっぱり偉大な人だった。

監督としては、それこそ歩き始めたばかりで、これから経験を積んでいくのだろう。

ただ、サッカー選手としての人生での経験は、ジーコの自分を信じるという自信を作り出していた。

そして、監督としてではなく、人として選手と接することができるのも、全て経験からだ。

その経験があった人だったから、選手がついてきた。

どんな優れた監督でも、選手がついていかなくては監督にはなれない。

ジーコは日本の監督だった。それだけは確かだ。

・・・・そして、ジーコジャパンは終わってしまった。でも、選手のサッカー人生は終わっていない。

そして、日本のワールドカップ優勝の道は歩き始めたばかりだ!

わたしは、その感動に出会えたことに感謝しています!

ここに来てくれている、玉田圭司ファンの皆さん!そして、日本代表や、全てのサッカー選手を応援している皆さん!

いつまでも一緒に戦っていきましょう!

いつまでも、一緒に応援して行きましょう!

選手を信じて!!!!誰を応援しているかは違うかもしれないけど、サッカーを、選手を応援する気持ちは一緒!

みんなで応援していきましょう!

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ありがとう!ZICO JAPAN !!!!

終わった直後は放心状態で、記事がUPできませんでした。悔しかった・・・。

終わらせたくなかった・・・・ZICO JAPAN

でも、本当に感動しました。

ブラジルに勝てるかもって、90分のうち少なくとも45分は思いながら見る事ができました。

そして、選手は最後まで勝つために戦い、負けて当たり前と言った気持ちではなかった。

一番悔しいのは、選手達、そして、ジーコ監督。

ありがとう!ZICO JAPAN!!!!!私達の代表!本当にありがとう!

そうでした、試合結果と経過を・・・こちら

日本代表!あのブラジルから得点しました。

そして、あのブラジルを本気にさせた。

絶対に、このワールドカップは次につながる戦いになったと思います。

負けはしましたが、ぜひ胸を張って帰ってきてください!

これで、終わりじゃない!ここから始まりなんです!

玉田『ここで終わらせちゃダメだと思うし、これで、自分が成長できるように・・・』

そう、ここで終わらせてはいけない。4年後に向けてもう、歩み始めている。

そして、玉田選手の左足ゴール!

涙が出ました!夢にまで見た、ワールドカップでの玉田圭司選手のゴール。

スタメン出場で、たくさんボールに触ってからの得意の左足のゴール。

最高の笑顔が見れました。本当に、おめでとう、玉田選手!本当にありがとう!

きっと、何かをやってくれると信じ、こんな大きな大会で、ゴールという結果を出してくれました!

『ここで終わらせてはいけない2006062304532691jijpspothum001_1 2006062304532678jijpspoview001!未来へ向かって!』

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頑張れ!日本!頑張れ、玉田圭司!!!!

0606222  日本代表スターティングメンバー:
GK 23 川口 能活
DF 14 三都主アレサンドロ
DF 19 坪井 慶介
DF 21 加地 亮
DF 22 中澤 佑二(cap)
MF 7 中田 英寿
MF 8 小笠原満男
MF 10 中村 俊輔
MF 17 稲本 潤一
FW 11 巻 誠一郎
FW 20 玉田 圭司

■ブラジル代表スターティングメンバー:
GK 1 ジーダ(cap)
DF 3 ルシオ
DF 4 ジュアン
DF 13 シシーニョ
DF 16 ジウベルト
MF 8 カカ
MF 10 ロナウジーニョ
MF 17 ジウベルト シウバ
MF 19 ジュニーニョ ペルナンブカーノ
FW 9 ロナウド
FW 23 ロビーニョ

以上

頑張れ!日本!頑張れ!玉田圭司!

奇跡よ!起きろ!

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勝つために与えられた、2度目の王者との戦い!

2006062100000007ykfspothum000 さあ、今日は早寝早起きですよ!

今日もアルゼンチンVSオランダを、早朝から見たのですが。スコアレスドロー。

今のサッカーいかに得点することが難しいかを感じます

だから、だからですよ!

ブラジルと言えども、得点を0におさえる可能性があるわけです!

後は点をとるだけ。

ジーコ監督も初めての非公開!

ブラジルに対しての真剣勝負。

強い思いを感じるとともに選手にも伝えていないことも考えると、11人ではなく、チーム23人として準備させるため。

ZICO JAPANが1つになるための前日練習を行った。

その、気持ちは伝わった各選手から、みんなでという言葉が増え、消えていない可能性にかけ全力で戦う。

前日練習後選手コメント・・・こちら

前日練習後ジーコ監督コメント・・・こちら

●玉田圭司選手(名古屋)
ジーコの話? ブラジル戦のやり方の話じゃない。やることがハッキリしているんで問題ない。明日はFWとしてもチームとしても見ていて楽しいサッカーをしたい。そして結果が伴えばいい。とにかくチームが1つになること。昨年ブラジルに引き分けたサッカー以上のことをしたい。チームとして1つになることが一番大事。・・・略」

チームが一つになることが一番大事。本当にそうです。

コンフェデ以上のサッカーを見せる

ジーコの言葉の中で、『数十年にわたってブラジルのために戦ってきて、この対戦は気持ちのいいものではない。しかし、職業を選んだかぎり、この状況は想定していたそれがコンフェデでも今回も起こった』

ブラジルを、本気で倒すことが、また起こったと言っている。

それは、必然としか言えない。日本のサッカーを見せつける。

選手はもちろんジーコ監督の母国ブラジルへの課題。

ブラジルに勝つこと。真の監督になること。

分のチームのために戦うことが、母国を倒すと言う最もつらい課題として、与えられたのだと思う。

そして、一度目は引き分けである。2度目はワールドカップ

そう!勝つために与えられた2度目です!

コンフェデから、ブラジルを倒す戦いが始まったのです。そして、このワールドカップがその時!

ぜひ、王者ブラジルを倒して欲しい!ぜひとも!

そして、気になるのが中田英寿選手のコメント。

●中田英寿選手(ボルトン)
「これをやれば勝てるということはない。僕は自分のベストを尽くすだけ。べつに何も考えてない。本当に自分のやれることをやる。それだけです。べつに結果どうこうとか他の試合がどうこうとか考えないで、とにかくやるしかない。

彼は、自分と、チームとを使い分ける。

『自分はできることをやる』や、試合後には『走れないチーム』とチームの評価をはなす。

自分を入れない客観視は、個人主義でしかない。

練習中はみんなとコミュニケーションをとらないヒデ。試合中はみんなに、指示や意見を言い続ける。彼は、ここに来てもチームと自分を分けた発言をしている。

以前何かの番組で、『嫌われ役になることでチームが強くなれるなら』と言っていた。もちろん、今までだったらそれで良いだろう。

ただ、ワールドカップは違う。一つにならなきゃいけない。自分がチームの一つの駒として一人一人が一つになって戦わなければならない。

私は、カズとヒデの対談での内容を、このブログでも取り上げました・・こちら

カズの『ヒデが降りてくればいい』と言う言葉。外から、チームを見るんじゃなくて、上からチームを見るんじゃなくて、ちゃんと降りてくる。

私はヒデが何かに気がついたと思っていたのですが・・・。

人はそう簡単には変わりませんね(汗)

ただ、ブラジル戦を前に、みんなの発言や行動を見て、何かに気がついているはずです。自分との違いに。

急にヒデの口から 『チームが一つになって』なんて言える訳もないので期待はしません。

きっと気がついているはずです。

チームの波長が『みんなで一つになって』に向かっていることを。

だから、いら立った発言になった。なぜなら仲良しグループが嫌いだから。(私の勝手な想像です)

でも、違う!みんなで一つになることと、仲良しグループとは。

もう、気が付いている事だろう。いやいや、気が付いてくれていなきゃ困る

WBCでのイチローは、人一倍選手を盛り上げ、人一倍喜び。そして怒った。そして、このチームなら勝てると言い続けた。

ヒデにそれを求めてはいない。マスコミが騒ぎすぎる。

ジーコもひとりの選手に責任を負わせることはしない。キーマンなんていない。と言う。

私は、今ジーコが、選手を盛り上げ、喜び、怒るという感情をあらわにチームに力を与えている気がする。

ZICO JAPAN!今こそ世界を驚かす!

で、もう一つ!玉田圭司選手!どんな状況の出場でも活躍して欲しい!悔いの残らない戦いをしてください!

本当は、スタメンでピッチの上で国家を歌う玉田圭司が見たいです!

そして、最高の笑顔が見たいです!

ZICO JAPANのみんなの笑顔が見たいです!

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王者ブラジルに挑む、!

20060621_979451 運命のブラジル戦!

宮本選手の出場停止による変更の他に、中盤・FWと変更がありそうです。

スタメンは、ジーコのみが知る。

ジーコは、言っていました。ブラジル国家は歌う。

ただ、そのあとはブラジルを倒すために戦うと。選手にもそれは伝えたと。

ジーコ監督今回は布陣公表せず・・スポニチ 

メンバーは頭の中で決まっているが、今は言えない。私だけが知っている

いろいろなニュースがありますが、ジーコだけが答えを知っているわけで・・・

まだわかりません。

ただ、みんなが勝利に向かって自分の役割を果たそうと、同じ方向を見つめていることははっきりしています

【ニュース】

ジーコ監督2点差以上へパワープレー断・・・スポーツ報知

高原&柳沢汚名返上へ闘志・・・ニッカン

大黒ダイレクト意識・・・ニッカン

巻試合に出たい・・・ニッカン

玉田カウンターの起点に・・・ニッカン

玉田「逆襲の起点に」 苦手の右足でシュート連発・・・中日スポーツ

攻撃の人数が足りない時にどう攻めるかが鍵。僕がカウンターの起点になればいい」と力を込めた。

そう、玉田選手らしいプレイが、チームの力になる

その特徴を必要とされて23人に選ばれたのですから!どんな状況で出場になろうとも、後悔のないようにプレイして欲しいです!

ブラジルもはロナウドが出そうですね・・・デイリースポーツ  いやいや、真剣じゃなくて良いですから(汗)

でも、何が起こるかわかりません!

元ブラジル代表がジーコジャパンにエール・・スポーツ報知

サッカーは格下のチームでも勝てるスポーツ。強豪が必ず勝つとは限らない」

「大切なのは自分を信じること。勝てるし、優勝だってできると信じなければいけない」とやはり精神面を強調した。

そう、優勝だってできると信じなければいけない。諦めませんよ、どんな相手だって勝つ可能性はある。

そう、可能性がある限り!(クロアチア様!オーストラリアに勝って下さい!)

頑張れ日本!頑張れ玉田圭司!

自分達を信じて、勝利を信じて!

絶対に勝てる!いや、勝つ!

で、一つ気になる記事がありまして、とても流せる内容ではなかったので

ここからは、私の個人的意見や感想を書きたいと思います。怒りの感想です。

同じように、怒りを感じた方は『続きを読む』を読んでください。

私が気になった記事  脱出作戦成田で検討・・・スポーツ報知

続きを読む "王者ブラジルに挑む、!"

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人の評価とは・・・

今日は、ZICO JAPAN信じて応援するために

『雑音なんて、人の評価なんて、ほっとけ~!

をテーマに、記事を書こうと思いました。

そう!私の今から書く記事も、私の個人的考えなので、正しくもなければ間違ってもいないと勝手に思いながら書きます。

って、私の記事も雑音なんですよね。まあ、いいか(笑)

さあ、試合翌日のテレビや、新聞を見てきて、いろいろ思いました。

テレビでも言っていましたが、2タイプの記がある。

『負けなくて良かった、崖っぷちに残った!』の、前向き論

『勝てなかった、決めれなかった』の、後向き論

選手に対しての評価も色々!

中田ら、中盤の高評価があれば、中盤もボールはもてるがチャンスを作れない。とか、・・・まあいろいろ。

良い例が・・・・ドイツ紙が日本攻撃陣に辛口評価 中村をはじめ、MFはそろって攻撃力不足。ボールは持っていても、実際に生かせない。

一方クロアチア紙 中田ら検討評価 「日本の中盤は素晴らしかった」と称賛する一方で、「問題は良いFWがいないこと」と指摘した。

・・・のように

ドイツ紙は攻撃陣全員の生かせないプレイを批判するが、

クロアチア紙は、極端に言えば中盤は優れているが、FWがダメ。

・・・つまり記者の理想や、想像、独断と偏見が色々な文章を作る。

時には、選手コメントや、プレイすら記者や、コメンテーターの希望によって変えられてしまうことがある。

そうなると、何を信じたら良いのかってことになるのですが

それは、事実を受け入れることなのだろうと思う。どう感じるかは自由だ。

ただ、事実を受け入れる。

自分が見た事実。聞いた事実。

そして、その後前を向けば良い現地サポーターの映像が心強く私達に勇気をくれた。選手達に勇気を与える。

負けた瞬間『え~~~~あ~あ~、決めて欲しかった~』と嘆く

その直後『まあ、負けたのはしょうがない。次勝てば良いんだ!絶対勝てる!日本!日本!』・・・現地サポーターが(もちろん現地だけではありません、たくさんのサポーター)代表を信じて、前を向く姿。   

これだ!と思った!

オーストラリアに負けた・クロアチアに引き分けた。その事実は変わらない。

そして、ブラジル戦が残っているという事実。

だから、ブラジル戦に勝つためにまた戦う

そして、応援する私達は応援するしかないということ

過去に執着しても、なにも生まれないのだから

どうせだったら、前向き論の方が良い!

可能性が残ったから、本気でブラジルと戦える!

シュートを外したから、次は絶対入れる。攻める!

今までだって、悔しいって思いが力になってきたんだから。

きっと日本は、代表選手たちは何かをやってくれる。今起こった出来事は全て未来のためにあるのだから。

失敗を恐れてチャレンジしないことの方が問題だ。

失敗がないと成長はない!

よ~し!

勝利は一人では手に出来ない。

勝利はみんなで勝ち取るもの!どうか、気持ちを一つに!自信をもってブラジル王者にぶつかって欲しい!

そして、私達も!自信を持って応援する。

頑張れ日本!みんなでゴールを狙ってください!

頑張れ!玉田圭司!

神様!どうしても、ワールドカップでの玉田圭司のゴールが見たいのです!

ここで、玉田圭司ゴ~~~~~ル!!!!!って書きたいんです!

ZICO JAPAN勝利!って書きたいんです!

お願いします!そのために必死で応援しますから!

そう、必死で応援しますから!

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1%でも可能性のある限り、前を向いていく。

946150375 クロアチア戦 スコアレスドロー

正直体力勝負の試合だった。

前半は、昨日までのニュースで報道された、前半30分から攻撃をする。30分まではパス回しでコントロール、というジーコのやり方とは逆で、

早い攻撃や、ロングボールが多い

解説のセルジオ氏や、堀池氏が、体力面を心配していた。

もっと、パスをまわした方がいいと。

後半は、体力を消耗し、判断力も鈍りミスが続ずき、FWにも良いパスが入らなくなっていた。

交代は3人。残りの8人が90分戦える試合にならなくてはいけなかった

ただ、あの猛暑だ

ジーコの言っている。ビジネスになってしまった、サッカー

中田は関係ないと言ったが、今後のサッカー会では考えていくべきことだと思う

試合がベストで進む事より、スケジュールが優先されたこと。これは、今後改善されていくべきことかもしれないと思った。

ロボットが戦うわけではない。

水泳でも水温は保たれている。

大げさな話ではない、誰かが命を落としてからでは遅いのだ。

ぜひとも、環境については考えて欲しい。

そしてこの結果・・・プラスに考えるしかない。

正直、PKがあったりで負けてもおかしくなかった試合だ、神様は日本に力を与えてくれた!

PK・・・川口に全てのサポーターや、選手の気持ちが乗り移ったかのような、セーブ。

神は日本を見放さなかった!

試合後・・・ジーコ監督コメント 

      選手コメント

玉田 『(相手が)でかいから、サイドからボールを放り込んでも難しいし、ドリブルでつっかけていった方がチャンスになると思った。(勝ち点1について)まだ次につながるし、とりあえずブラジルに勝つことだけを考えてやるしかない』

中村 『自分が(玉田との)ワンツーをミスしたけれど、玉田が入ってきて良くなった。誰かの一番いいところを出して、それに次の人が連動していけば、絶対に崩せるんだけれどそこまでいかなかった。ずば抜けた選手がいるわけではないから、そういうプレーをしないといけない。今日は、1つが良くても2つ目(のプレー)がダメとか、2つできても3つ目がダメというのが、すごく多かった。』

そう!、あとは次!

ブラジル2点差以上で勝つ!クロアチアがオーストラリアに勝つ!

クロアチアと、オーストラリアが引き分けた場合、日本は3点以上で勝つ!

ジーコ・・・我々はまだ呼吸をしている

諦めない・・・絶対に!

何かが起こるのがサッカー。私達は諦めていません。

頑張れ日本!!!

・・・ヤナギのことも、宮本のことも何も言わないよ。

高原だって、消えていた。柳沢の方がボールに絡んでいた。みんなミスがあった。DF、MFはパスミスになるけどFWは、そのミスがシュートになってしまう。

そう、ここで言わなくても、マスコミが敗因は誰だと、犯人探しをし、個人攻撃を始めるだろうから。

だから、私は言いたい!チームプレイである。

誰かのせいではない。

そんなの小学生の喧嘩じゃないんだ。あいつが悪いなんて事はない

サポーターがどんなに信じて、応援をしても

マスコミが新聞や、TVでマイナス報道をすれば選手達にマイナスな批判が届いてしまうことが悲しい。

みんながミスをしない試合。そうすれば、ブラジルにだって勝てる!

現地サポーターの皆さん!日本の皆さん!

選手を信じているこの気持ちを選手に届けよう!

祈りは絶対届くから!!!

 

玉田圭司出場しました】

玉田ファンの私の個人としての感想!

とりあえず出れて良かった。(喜)

で、本当は、ゴールが見たかった。ドリブル突破が見たかった。

本人も悔やんでいることでしょう。

悔いの残らないようにやりたい。ワールドカップ前に語った言葉。

そう!ブラジル戦でこの悔いを晴らしてください!!!

ゴールを決めてください!

あとね審判!!!邪魔だよ~~~!!!!

玉田の進行方向にいるなよ~~~!進行方向によけるなよ~~~~!!!!ドリブル突破の一番の見せ場が・・・・

玉田が審判をかわすのに、戸惑ったじゃない!!!(怒)

審判は足を止めるなよ~~!

まったく!(怒)

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終わらないですんだ・・・・

終わらないですんだですよ・・・・

よ~~しブラジル応援するぞ~~~!

7点くらい入れてオーストラリアに勝ってください!

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ここでは、絶対に終わらない!

スターティングメンバー発表!

■日本代表スターティングメンバー:
GK 23川口 能活
DF 5宮本 恒靖(Cap)
DF 22中澤 佑二
DF 14三都主アレサンドロ
DF 21加地 亮
MF 8 小笠原満男
MF 15福西 崇史
MF 7中田 英寿
MF 10中村 俊輔
FW 9高原 直泰
FW 13柳沢 敦

■クロアチア代表スターティングメンバー:
GK 1プレティコサ
DF 3シムニッチ
DF 4R・コバチ
DF 7シミッチ
MF 5トゥドール
MF 2スルナ
MF 8バビッチ
MF 10N・コバチ(cap)
MF 19クラニチャル
FW 9プルショ
FW 17クラスニッチ

ここでは終わりたくない!ここでは絶対に終わらない!!!

日本代表!絶対勝つ!!!

頑張れ!日本!信じよう、日本の勝利を!

なんか、日本が勝つ気がしてきました!

玉田が本当にゴールしそうな気がしてきました!

決めますよ~日本!!!

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もうすぐ!クロアチア戦!

もうすぐです!もうすぐ、日本VSクロアチア戦!

選手の皆さんは、良く眠れたでしょうか。疲れをきっちりとったでしょうか。

私は、今から何も手につきません(苦笑)

昨日、前日記者会見がありました。

ジーコ監督・・・こちら 選手コメント・・・こちら

強い気持ちがあればどんな困難でも跳ね返せる』 ジーコ

内容よりも勝つしかない』 中田

そう、気持ち!絶対勝つって気持ち!内容なんかどうだって良い!

最後に笑えれば良い!

そう、戦い方のイメージは細かく考えることじゃない。

今までだって、いいプレイの時は、体が自然に動きました。って言ってた。

いろいろ、思うことはあるけれど私も、絶対勝つって気持ちで応援します!

2004年アジアカップでの、

同点につながるパスカット、2得点入れた時の玉田選手の言葉

『絶対負けたくなかった。負ける気はしなかった。』

絶対あきらめない。そんな気持ちが玉田選手のパスカットになり、鈴木選手につながり、サントス選手から、中沢選手のヘディングシュートへつながった。

その後も同点にされるが、延長戦!玉田選手のゴールで勝利

『絶対負けたくない、気持ち』

みんなの気持ちが一つになれば、必ず何かが起こる。体だって、どんなに疲れてたって、暑くたって、自然に動く!

みんなで勝利だけを見て戦うこと!もう、それしかない。

そして、私達は日本の勝利を信じて応援する事しか出来ない

でも、絶対願いは届くから。気持ちを一つに!

この状況を乗り越えるには、全てのマイナス要素を手放さなければいけない!

オーストラリアに負けたという過去。

不安。体の不調。

すべて、マイナス要素を手放したら、勝利というものを握り締めることが出来る!

手の中に勝利を!

決して手放さない!!!

日本代表は、絶対に勝つんだ!絶対に!

日本代表頑張れ!ジーコ頑張れ!

玉田圭司頑張れ!

手の中に勝利を!

そして、最高の笑顔を!!!!

書き忘れてました!私は、悪い運を捨てきるために、長かった髪の毛切ってきましたよ!(爆)日本の勝利を祈り!玉田圭司のゴールを祈って!

イメチェンしたかったから、切ろうと思ってたのですけどね!きっかけはクロアチア戦前に切ってやる!負けとの縁を、キッパリ切ってやる!!!!です!以上

Tky200606040257 

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絶対勝つ!!!!

俊介は微熱による体調不良で精彩欠く・・・ニッカン

中村が発熱=今後は影響ない見込み・・・スポーツナビ

中村選手大丈夫そう・・・・・ですかね・・・・

で、ひっそりと玉田選手情報があり、

試合は、主力組が高原(ハンブルガーSV)、控え組は玉田(名古屋)がゴールし、1-1だった

う~~~ん!!!(喜)調子良いよ~~~!

もう!ジーコ様!玉田を使って!!!!

まで、代役を務め、どんな気持ちで試合を見てきたか・・・でもきっと、そんなこと全てが本大会の活躍の為なんだと信じ!

明日のクロアチア戦での『玉田選手20番』の活躍を祈ります!!!

そして、日本代表の勝利を祈ります!

絶対勝つ!!!

それにしても、昨日のアルゼンチン戦!おもしろかったな~!

メッシの記念すべき姿も見れて良かったよ!

どうか、玉田選手も明日が記念すべき日になると良いな~!

とにかく絶対日本勝ってくれ!

ちょっと、似てるのこの二人・・・・(怒られちゃうね、世間に・・・)

Messi0615 Tky200606040289

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同じ方向を見て!ZICO JAPAN!そして、サポーター!

0605308 気持ちを入れろ!ジーコ監督選手に渇!・・・・スポニチ

ヒデ勝ち点6とる!・・・・デイリー

柳沢今度はシュート打つ・・・・デイリー

ジーコ闘魂注入!・・・・サンスポ

中村・高原の状態も悪くなさそうです!

あとは気持ち・・・。FW柳沢(鹿島)はうまくいかなくてイライラしてた。みんなが同じ方向に向いていく状況をつくらなきゃいけないと怒りの意図をかみしめた

4バックシステムに変えた主力組みは、なかなかうまくいかずに、イライラしていたようだ。

もう、問題点は何とかより!俺たちは絶対やれるんだ!って自信を持たなくてはいけないと思う。

そして、選手23人・サポーター全員が同じ勝利という方向を見て!心を一つに!

守る方法なんか、どうだって良い!点を取ること!

相手より、一点多くとれば良いんだ!(すごい、素人発言でごめんね~!)

絶対勝てるよ!日本代表!!!

そして、今日も言いたい!

玉田圭司が救世主になる!!!!Tky200606040283【追加】玉田左MFで、ミドル弾

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もう、代役じゃない!

2006060904489903jijpspoview001_1  ジーコ決断攻めの4バック・・・スポニチ

クロアチア攻略へ・・・スポニチ

大黒と玉田が奇跡呼ぶ・・・スポーツ報知

好調、玉田『点取る!』・・・中日スポーツ

昨日は中村選手がオーストラリア戦での負傷で、プールにて調整。

よって、代役で玉田選手が左トップ下に入りました。

ちょっと複雑です。

玉田ファンにとっては。

高原の代役→玉田 柳沢の代役→玉田 中村の代役→玉田

スポニチニュースのように、ドリブラーとして玉田を起用するつもりなら本当に嬉しいのだけど、今日の練習は、悔しいけど代役なのでしょう。

スタメン組みと一緒にプレイできることが、唯一のプラス。

だからこそ、オーストラリア戦ではスタメンとの連携も重ねている玉田投入があると思っていたのですが・・・。

大黒と、小野でした。まあ、あの場面では大黒でしょう、大黒でも短かったけどね!

中日スポーツ

あきらめずに頑張りたい。調子はいい。点を入れられるように頑張る」玉田

準備はいつも通りしていたけど(交代の)声がかかりそうな雰囲気はなかった」玉田

オーストラリアは前掛かりになっていたから後ろにスペースがあった。(出場した時のプレーを)頭の中では描いていたけど」。悔しさはクロアチア戦にぶつける。日本の命運をかけた大事な一戦で玉田が救世主になる。 (麻生和男)

そう!玉田が救世主になる!

ジーコが代役として、玉田を使い続ける理由は何だろう。

中村の代役なら、小野でも良い。でも、玉田。

つまり玉田>小野。

FWが3人いるから?MFが出来るから・・・?

柳沢の代役は大黒でも良かったが、玉田だった。

そう考えると、ジーコの序列では柳沢>玉田>大黒だ。

頭の中が整理できない

玉田の技術・・・誰とでも合わせられる巧さ。スピードとドリブルという特徴。

それを、高く評価していることはわかっている。

でも、オーストラリア戦では、小野・大黒を選んだ。

正直・・・・残酷だった。

正直泣きたいほど、悔しかった。

でも、玉田本人が一番悔しい。

あきらめずに頑張りたい。」 気持ちを持続するのは難しい。

でも、玉田はそれが出来るから、この状況を与えられたのだ。

人には、乗り越えられる事しか与えられない。我慢して待つ。

待つことが大切な時がある。

玉田選手は、自分の出番を信じてプレイするしかない。

自分を信じて。

ピッチに立てない悔しさは、立てなかった人間にしかわからない。

サブといわれるメンバーは、自分の出番をあきらめてはいない。

悔しさ、チャンスを与えられなかったこの悔しさを、心に秘めて前を向く。

この、苦しい状況が本大会での活躍の為と思い、私も信じる。

玉田圭司の出番を!そして、玉田圭司の活躍を!ゴールを!

もう、代役なんかじゃない!

玉田圭司が主力としてピッチに立つ!

そして、日本代表の救世主となる!!!!

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選手・監督・勝利 を 信じて・・・・!

Tamada0605_1 Oga0613 日本システム変更 4バック

そうなれば中盤が一枚増えるため、攻撃的MFの小笠原、さらにFWにスピードのある玉田の起用などもありえる。コンフェデ杯では2人の起用などが劇薬となった。今回も大なたを振るうことは十分考えられる。』(まあ、記者の理想でしょうけど、そうなると嬉しい!!!!)

ジーコ監督謝罪(サンスポ)

・・・・もう、いい!

終わったこと!もう、過去!

あと2試合、いや!まだまだある!

この、小笠原選手の画像、なかなかよろしくってよ(笑)

今までだって、たくさんのピンチがあった。

でも、ZICO JAPAN は、それを乗り越えてきた!

何を言われても、何を言っても、日本の勝利を祈るしかない!

今朝のブラジルVSクロアチア、1-0で、ブラジル勝利!

川淵キャプテン耳をふさげばいい

そう、たくさんの批判が、ジーコジャパンを襲う。そう、耳をふさげば良い。

なんて、私もぐだぐだ文句を言った一人。

ただ、もう切り替えましたよ!

明日のために!

次の勝利のために!

決定力不足なんて言葉、ほっといてガンガン、シューと打とうぜ!

ブラジルだって、たくさん打っても1点なんだ。

時にPKだって外す!

日本だけが騒ぎすぎる!唯一、飛び出してシュートを放った福西ですら、決定力不足とたたかれる。打たないほうが良いのかって、言いたい!!!!(怒)

だから、日本のFWはシュートから逃げる。

もう、気にすることはない!打たないことが、未練や、悔いとなる。

どんどん、打とう!どんどん攻めよう!

私達は信じる!選手を、監督を、日本の勝利を!

そして、玉田圭司が、ゴールを決める!

私は、それをずっと願ってきました!どんな時も!

ピッチで、最高の笑顔でのガッツポーズ!

選手の激励!ジーコとの硬い握手!

私は、このシーンを脳裏に描き・・・・今日ここで言います!

『玉田圭司は、ヒーローとなる!』

応援しますよ~!我等が日本代表!

我等が玉田圭司を!

・・・それと、玉田を出してね!ジーコ!

【追加記事】

玉田が奇跡を呼ぶ!

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一夜明けて・・・

一夜明けて、それでもなんだか凹み気味・・・・。

ジーコ会見コメント・・・こちら 

中村選手・・・こちら 宮本選手・・・こちら 高原選手・・・こちら 

スポニチ・・ブラジルメディア 日本を辛口評価

川淵三郎・日本サッカー協会会長2点目が早く欲しかった。チャンスで、どうして思い切り打たないんだといらいらした。体力的に消耗して力尽きた」(共同)

ブラジルメディア決定的なチャンスで攻撃陣に迷いがあった」(グロボ・テレビ)と厳しく評価した。

ここからは、本当に素人発言・結果論と、玉田びいきである私の、発言と思って読んでください。

小野 IN 茂庭 IN 大黒 IN 

なぜ、いつもの交代を見せなかったのか・・・・・。疑問です。

大黒投入は、最後の運にかけたという感じ。

ただ、そんなに奇跡は起こらない。

今までは、後半ツートップを変える。で、途中出場組み、ようは、疲れていないメンバーが結果を残す。

が、小野のINがボランチ。

攻撃的ポジションではなかった。

後半は、疲れた相手に対してフレッシュな攻撃陣を入れるべきではなかったのではないか。

走れない相手にこそ、玉田圭司のパワーが必要ではなかったか。

2試合目を考えてFWは後半早い時間から、入れ替えて欲しかった。

玉田&巻といった、強引なタイプが必要だった。

川淵キャプテン、ブラジルメディアが語るように、明らかに高原、柳沢に迷いがあったように思える。柳沢は好きな選手だし、良い選手だ。でも、もっと強引に打って欲しかった。

スペースはあったはず。強引に突破して欲しかった。

パスサッカーに満足しているのか、高原も2トップの連携にこだわっていたようだが、パスのみを選ぶFWは怖くない。

玉田が入っていたら・・・

明らかにリズムは変わったはずジーコは言っていた23人を選んだ理由。中盤も出来るFW玉田と。こういうときに、流れ、チャンスメイクが出来るFWが必要ではなかったか。

1.5列目から飛び出し、スピードあるドリブルで突破しチャンスを作る。ファールをとる。

サポートがなくても状況を打開できる。

強引に前を向き、打てるときはシュートを強引にも打つ。

残念で仕方がない。

調子を上げていた玉田が使われなかったことが。

ジーコのスタメンに対しての執着の強さがわかってしまったために、すごくがっかりです。

オプション・・・玉田、巻と、パワー系の選手がいる。今後もスタメンにこだわるのなら、彼らの良さを発揮できるチャンスは来ない。

負けている時に運に任せて、投入されるような選手でもない。

高原、柳沢。良いツートップだと思う。でも、違うタイプがいるから生きるのだ。

二人のきれいな連携も、強引な突破や前線で体を張るプレイがあるから生きる。

こんなに、オプションがそろっていたのに・・・。

まあ今さら言ってもしょうがないけど・・・。

そう、玉田圭司が出たら得点できたかなんてわからない。でも、疲れていない選手が入ったらプレスをかけれず、相手はファールするかもしれない。

決定力不足とたたかれるが、玉田はシュートを逃げない。強引にも打つ!

中田が以前言っていた。『10本打って入らないなら、100打てば良い』

小笠原が言っていた『最近のサッカーはそう、ポンポンゴールが決まるものじゃない』

世間が言う決定力不足って何?

本当に入る時だけ打って、決めていくこと?

チャンスを増やせるって事は、打つ機会が増える。ただ、キーパーのファインセーブによって入らないことがある。ディフェンスの寄せが早く、体制を崩すことがある。

それだけのこと。もし、ここへ来てジーコが決定力という理由で玉田を入れなかったのならこのあとも玉田の特長を生かした投入はないと思う。

でも、私は信じている。

ジーコが何かに気がつくことを。

(ここで一言。決してジーコを攻めているわけではないです。私の結果論です。)

玉田圭司選手!今日、悔しい思いをゴールという結果とで晴らして欲しい。

それが出来る選手であり、そのためにここにやってきたのだから。

玉田圭司のスピードと、ドリブルと、センスは必要なのです。

どうか神様・・・・お願い・・・・神様・・・・

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・・・・残念・・・・・

負けました・・・・

大黒の登場と言うことは、追いかけている時。

大黒登場で得点できるとうれしかったが、やはり大黒が登場するような機会が来てしまうことはあって欲しくなかった。

あそこは、小野じゃなくて玉田のほうが良かったのでは・・・・

・・・・とりあえず、今は放心状態なので次に向かって

気持ちを切り替えるためにお風呂に入って寝ます・・・・

・・・・まだあるよ!日本!・・・・まだある。

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いよいよ!日本代表、初戦!!!!

0606049 さあ!泣いても笑っても、始まっちゃいます

ドキドキですね~!やっぱりずっと見てきた選手が、日本代表にいるということがこんなに楽しいとは・・・・

本当に、胃が痛いけど幸せです!

今日は、柳沢が100%ではないことと、以前ジーコはメンバーが試合中に変更されることは相手にとって脅威なんだ、と言っていた事もあり、後半入って15分くらいとかにメンバーを変えてくる可能性もあるかも!と期待しつつ。

玉20ユニホーム着て、見ます!(爆)

前日コメント・・・・ジーコ ・ 選手コメント

玉田『自分が相手を背負っても相手がやりやすくなるだけ。前を向いてスピードに乗った時は相手も難しくなる。そういう状況を沢山作りたい』

そう!日本はスピードがある。そのスピードが武器の玉田選手のプレイを見せ付けて欲しい!

どうか、神様!誰も怪我をしませんように!

日本が勝ちますように!

玉田圭司選手のゴールが決まりますように!

ジーコ監督に聞く…オーストラリア戦前日会見

 ―いよいよ初戦を迎えるが。
ジーコ監督「強い気持ちで臨む。次のステージへ進むためにも、初戦の重要さは今更言うまでもない」

 ―オーストラリアの出方をどう見るか。
ジーコ監督「攻撃的な選手が多いが、試合はふたを開けてみなくては分からない。親善試合のオランダ戦で見せたような戦いが想定される」

 ―W杯を前にした心境は。
ジーコ監督「正直、非常な幸福を感じる。4年間仕事をまっとうでき、すべてやることをやった。結果も出ている。最後の大舞台ということ」

 ―選手に最後に何を言ってピッチに送り出すか。
ジーコ監督「特別なことは考えていない。これまでの4年間で選手には数多くのことを説いてきた。日々の練習内容や対話に自分は満足している」(共同)

(2006年6月11日23時40分  スポーツ報知)

そうです!次へ進むための試合!

先を見ていますよ~!

優勝と言う文字、みんなの頭から消えてはいませんよ!

サッカーは何が起こるかわからない!

『勝つに決まってるでしょ!!!!(怒)』 by 松木

そして、玉田圭司のシュートは、

『入るに決まってるでしょ!!!!!ゴールするに決まってるでしょ!!!!』 by yurika

【追加】

日本VSオーストラリア・・・・スターティングメンバー

絶対勝つぞ!

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さあ!後は自信!

さあ!後は自信!ジーコ伝える事はすべて伝えた。

日本代表調整大詰・・・・・午後1時(日本時間)ジーコの記者会見!

み、見れません・・・・(汗)今日、私は九州に帰ります(涙)皆さん、

ジーコの会見、スタメン発表でしょうか・・・いやいや、情報を漏らさずふせるのでしょうか・・・。

とにかく、いよいよ明日!初戦です。自分の知っている事はすべてやった。

後は自信だけ!どんな状況でも自分たちの勝利を信じるということ。

絶対に負けられない大会では絶対に勝ってきた、ZICO JAPAN!

絶対に負けない!絶対勝つ!

最後の一秒まで諦めません。

玉田圭司!

私たちはずっと、この日が来るのを待ち望んでいた。

時に「玉田骨折」の記事に涙を流し、毎日神様に祈りながら玉田圭司復活を信じてきました!

で、忘れもしない23人発表の日。『タ・マ・ダ・・・』

いいえ、誰よりも復活を信じてきたのは、本人。玉田圭司選手でしょう!

マルタ戦、紅白戦と、ゴールを決めています。

あとは、自信のみ!自分を信じる!

明日、玉田圭司がゴールを決める!

ごめんなさい!ジーコ会見は日本時間じゃなかったようです。(汗)

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さあ、始まりましたよ!

06060901_1 昨日の紅白戦!

前半のツートップは、高原&玉田

後半は、高原&柳沢だったそうです!

柳沢約30秒弾!豪戦スタメンだ

柳沢選手、大丈夫そうですね!

良かった、良かった!

やっぱり、玉田選手も柳沢選手が怪我だから出場、なんてのも嫌なので、柳沢の復帰は素直に嬉しいです!

ただ、途中交代で出場することを考えて、この時期に主力メンバー、特に中盤と連携確認が出来た事は本当に玉田選手にとってプラスだったと思います!

マルタ戦での、サブと、スタメンの連携は難しかった。

だから、玉田選手は途中出場でも充分この、何日かを生かしぜひ、本大会でゴ~~ルをいれでください!いや!入れる!

玉田選手には実力で、チャンスをものにして、スタメンを勝ち取ってもらいます!(爆)

これによると、玉田選手もしっかりゴールしてました!

うんうん!きっちり、自信とコンディションを上げてきてますね~

なんだか、本大会でゴ~ル量産しそう!!!

昨日はBSを見てましたが、そこにグランパスの秋田選手が出ていて、玉田選手の紅白戦でのゴールを見て嬉しそうに、「玉田はこの前も(マルタ)ゴール決まりましたし、今回も決めてますね~」って微笑んでました。

本当に、本大会で玉田ゴールを見せてくれ!

さて、昨日の開幕戦!

6月9日試合結果・・・・こちら   ドイツとエクアドルが、勝ちました。

ドイツ戦を見ていたわけですが、解説者が簡単にイエローが出ますから気をつけないとって言ってました。

冷静な日本審判! やっぱり激しいプレイによる怪我人の防止のために、良い判定をくだしてほしいです!

そう、退場なんてことになったら大変!

ぜひとも、特に日本の守備陣イエロー、レッドだけは気をつけてください!

さあ!日本代表!勝利へ!!!

玉田ゴ~ル!!!

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ラッキーナンバー20 !

ラッキーナンバー20<br />
 !ユニホーム来ました!って、まだ関東に滞在中の私は手にしていないのですが、九州の自宅に着いたので写真を撮って携帯におくってもらいました!

う~ん、植木鉢は写さないでほしかった、まあ良いか(笑)

関東では、実家に滞在なのでなかなか、パソコンが触れず、しかもかってが違い更新が遅れ気味です。(汗)

そんなのは良いのですが、

そう!20番ですよ20番つけて、早々得点しました!

玉田「得点は運もある」・・・もちろん運ある!ってことは運が向いてきたって事ではないか!

よ~~し、12日ですよね!ユニ着て応援しますよ、テレビの前で・・・・

今日は、いよいよワールドカップ開幕!

4年に一度!なんだか楽しくなってきました!

みんなも、楽しんで応援しよう!!!

がんばれ日本!がんばれ玉田圭司!!!

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昨日の練習!

日本代表午後練習、玉田切れのある動き

主力組みFW高原・玉田

昨日の練習は、柳沢選手が初戦に向け調整中(別メニュー)のため、練習では、4バックで高原と、玉田のツートップを組んだようです

柳沢選手と、高原選手のファーストチョイスは、ジーコの中ではかわってはいない。

でも、玉田が次のオプションだと考えると少し嬉しくなります!

途中交代で入る可能性が高い玉田選手だけれど、主力組みとの連携を今確認をし、ぜひ、本大会で爆発ゴールを期待します!!!!

日本公開主義一点 神のカーテン

そう!もう、非公開にした方がいいよ!(汗

やっぱ、たくさんの創造性あるプレイは毎回違うものだけど、個人の特徴は研究されちゃうから・・・・

がんばれ!ジーコジャパン!がんばれ玉田圭司!

そう、中村が練習を早退したそうです・・・。(汗)

何事もないといいのだけど・・・・誰も、怪我だけはしないで下さい!!

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スタメン組みと、サブ組み。

ちょっと、この写真タマの髪型がモヒカンになってるのですけど(笑)・・・こちら 

そんな事はさておき、

昨日は、休養、今日より最終調整だそうです。

マルタ戦の、不調ぶりは気持ちの問題もあるだろうが、やはり疲労が原因ではないとはいえないのでしょう。

またまた、個人的な考えですがスタメン組みとサブ組みの疲労度の種類が違うとおもう。

スタメン組み。それは、中田英だったり、中村だったり、柳沢、高原・・・。サブ組みは、小野、小笠原、稲本、玉田、大黒・・・・・

私はプロ選手ではないからこそ、こう感じてしますのでけれど

スタメン組みの疲労は、休暇を取れば回復する。(一日で取れるかわわからないけれど)

サブ組みの疲労は、休暇をとっても回復は難しい。

それは、心の疲労だから。

スタメンは、自分のコンディションを上げることに集中できる。そう、英が語ったように、自分は自分のコンディションを上げるだけだ。と言うように自分の体の心配をすればいい。

一方、サブの立場になっている選手は心のバランスを保つエネルギー量が半端ではないはず。

練習を休む事がリフレッシュにはならないと、思ってしまう。現に、小野、小笠原のマルタ戦は不調だった。

スタメンと、サブが融合されたマルタ戦は明らかに、連携と言う文字はなかった。

これを乗り越えてこそ、プロなんだろうけど・・・どんなに体が元気でも、心が疲れていると動けない。そんなもの。

だから、英を含め、スタメンよ!試合に出れない選手の気持ちを踏まえて戦ってほしい。

私の考えは甘いのかもしれない。でも、マルタ戦後の英のインタビューを聞いて思ったのですが、彼は優れているし、いろいろな経験をして、もちろんチームでベンチに入れなかった事もありその気持ちもわかっている。なにより、代表で戦っている経験がある。

だからこそ、今、切り捨てた発言をするのではなく引っ張っていてほしい。

経験を積んだ彼にしか出来ないことがある。それをぜひやってほしいと思いました

今、英自身も、今までと違う学びをするときなのかも知れない。

マルタ戦での見方へのパスは、激しすぎる。自分とは違う心、コンディションの選手と、どう連携するか・・・・・どう、ひとつになるか。

後6日間、プロ選手だからきっと乗り越え、いいコンディションで仕上げてくる。

本大会、サブ組みも試合の切り札として、勝利するために最高のプレイをしてほしい!

玉田選手が心がける平常心。まさに平常心!いつもの試合と同じ、ベストを尽くすだけ。(うんうん!つくずく、玉田選手は2005年の経験から精神的に成長したのだな~と思う。骨折で試合に出れない日々も、J2降格も、移籍も玉田選手の成長に大きく影響したのだな~と思う)

玉田選手!ぜひ、本大会でゴ~ルしてください!神様お願い!日本に勝利を!

玉田、1アシスト!2ゴ~~~~ル!って、新聞記事に載ってる映像が見たい!

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玉田圭司!Goal !!!

玉田圭司!Goal<br />
 !!!玉田!ゴ~~~~~~ル!

正直びっくりしました!あまりにはやくて、『誰、誰、誰が決めたの!・・・お~~~~~~!』ってな感じ。実感はあとからジワジワと、みんなに頭をたたかれる玉田を見ながら、涙が出そうになりました。待ち望んだ、玉田ゴール。

で、このあと何点入るんだ!ゴールの嵐は始まった!と、乗り出してみていたわけですが・・・・。のゴールが決勝点になりました。

マルタ戦後ジーココメント ・ 選手コメント ・ 田嶋幸三枝技術委員長コメント

スポニチ 玉田106秒弾も”スミ1勝利” 

報知 玉田1分45秒弾

俊介不発ベコベコボールに不満

中田激怒『戦う準備できてない』

ジーコ

このままでは“いい選手がいる”というだけの集団で終わってしまう。皆で話し合ってモチベーションを上げよう。W杯は戦争だ!」

そう、中田選手も語ったように、内容が良くなかった。

攻守に、連携がない・・・。プレスをしても2~3人と続ずかないので、プレスがかわされ簡単にボールが奪われる。パスばかりの選択や、パスミス。

宮本の言うように疲れなのか・・・。

いろいろ、考えてしまうけれどきっと、選手達がこの、試合で確実に何かを感じ修正してくる。

うん!良かった!本番前に、こういった試合が出来たことは。

そう!この試合は意味があった!それは、本大会で勝ち進むため!

そのための試合。そのための学びであった!

もう、こんな試合は出来ない!全力で戦え!日本!

で、もういちど!玉田ゴ~~ル!本当に良かった!

これできっかけが出来ました!ぜひ自信を持って本戦でのゴールを量産してください

神様!日本に勝利を!玉田にゴールを!

★今日から私は、関東に11日まで滞在するのです。

12日はしっかり家で応援するぞ、ユニホームも来るしね!そう、ユニ買っちゃいました。もちろん玉田20番です!関東に行ったら赤レンガ行こうかな~。

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もうすぐ・・・・マルタ戦

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マルタ戦は玉田&大黒!

マルタ戦前日ジーココメント

マルタ戦前日選手コメント

今夜10時!日本VSマルタ

ドイツ戦とは、また違う攻撃が見れるし、高原、柳沢に比べ、玉田・大黒は高さがない分、よりスピードある攻撃を期待して10時までドキドキして待ちます!(もう~玉田のゴ~ルを見せてください神様!)

この、ツートップが良い連携を見せれば、本大会先発であろう高原、柳沢だけでなく攻撃面で日本にとって大きな武器になる!

ドイツ合宿の成果がこの試合で出せるか!!!

ほんとに!絶対!玉田ゴ~~~~~ル!がみたい!

頑張れ日本!頑張れ玉田圭司!

日、BSでジーコジャパンについてやっていました。何回かやってるようですがはじめて見ました!ジーコジャパン勝利への戦略

ジーコが伝えたかったサッカー

『想像力と自主性』

加地選手のジーコに対するコメント、『指示を出すのは簡単。ただ、じっと見ている方大変。選手が打開するのを待つ。』待つこと、選手が自分で考える。

それを教えた。選手はみんなわかっている。

ジーコ  私は選手達の力を信じています!だから勇気を持って挑戦して欲しい。私が監督でいる間ににサッカーで重要な、自主性を身につけて欲しいと思っているのです!彼らにはそれが出来ると確信しています。

想像力あふれるサッカー。積極的な、自分達でやるサッカー。

ワールドカップまであと少し!

日本のサッカーが変わる!

今日はどんなサッカーを見せてくれるのだろう!本当に楽しみです!

私達も信じよう!日本の勝利を!

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マルタ戦の先発は・・・・

Fsc0605283301ns 高原続き柳沢太腿裏痛で休養

ジーコ名言・・・マルタ戦は、玉田&大黒の可能性も。

昨日は、柳沢と玉田のツートップが、濃厚と思われていましたが、昨日の練習で、柳沢選手が、休養をとったようです。

柳沢&玉田、楽しみにしていたのですがこれで、本戦に影響が出てもしょうがないので、柳沢は休養になるでしょうね!

そうなると、玉田選手と、大黒選手、そして巻選手にとって大切な試合になります!

格下だからこそ、ミスは出来ない。

そう!どうしても玉田圭司のゴールが見たい!ゴール連発してください!

力まず、楽しみながら、自分のプレイを出せれば乗ってくるはず!

高原、柳沢の状況にもよりますが、この、先発出場の機会を、このチャンスを生かし、ぜひ自信を持って、本大会に望んで下さい!

神様、怪我なく、楽しんでプレイできますように!

なんだか、緊張してきました(笑)

やはり、玉田が出るとなると、緊張してしまう・・・・

ぜひ結果を出してください!

1アシスト!2ゴ~~~ル!頑張れ玉田圭司!!!

講談社 FOOTBALL NIPPON に玉田選手が出てます。

芝生で、ゴロゴロ・・・代表選手の写真集(少し)もあり、玉田選手のロン毛姿も。

素敵な写真なので、見てくださいね!

1200円も出せないという人は、立ち読みでも!

Number にも出ています。まだ、買ってませんが今日本屋に行ってみようっと!

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難しい役割

難しい役割玉田途中出場で、役割しっかり日刊スポーツ 『時間をうまく稼ぐように』・・・前線からプレスをかけ・・・

なかなか、玉田選手の記事がない中で日刊スポーツにすこし、ホッとする記事がありました。

大黒にボールを集めようとしていたMFたちの行動に、少し理由が出来た気がして、少し安心しました!

やっぱり、点に絡んで欲しい私としては、少し複雑ではありましたが、ジーコがこの時間を稼ぐ、という役割が玉田選手には出来ると判断し送り出したのですから・・・・なんというか、たくさんの技術や、役割が出来ると見込んでのことだろうと思います。

本大会では、どんな形で玉田選手が出場するのか、どんなプレイを見せてくれるのかを、期待したいと思います!

昨日は、玉田選手中田中村組で、柳沢選手と2トップを組んだようです、で、高原選手はというと少し足を痛めたようです。でも、心配はなさそうですね!

さあ、玉田選手もきっちりチャンスを生かし悔いのないようベストを尽くして欲しいです!

なので、何よりも怪我だけはしませんように!もう、誰一人怪我なく、勝利へ向かっていってください!

話は変わって、そうです!破れやすいユニホームについて、記事を見つけました!こちら なるほど・・・以前はファールをアピールしやすいように伸びるユニホームもあったそうな・・・・。

でも、派手に破けすぎだよね!柳沢なんて、ユニホーム脱いだ判定かと思ってしまうほどでした!

ただ、柳沢の場合のように審判の判定が全てなので、ユニホームでアピールできるかは疑問ですね。

さて、ジーコジャパンも、自由という戦術から、応用のきくチームに出来上がりつつある。

個々に意見を言い合うジーコジャパン。

あと少し、チームが家族のような絆をきずき、WBCのように一つになり私達に感動を与えてくれることを祈ります!

頑張れ日本!頑張れ玉田!神様、お願いします!!!

【名古屋グランパスエイト】

名古屋グランパスですが、深津選手柏に移籍・・・どうなんだろう。離れていく選手が多い・・・・。

チームが一つになっていないのか・・・・。ほんと、素人なのでわかりませんが、この状況で選手が次は絶対勝とう!と思うのではなく、新しいチャレンジへ旅立ってしまうのはなぜ・・・・。

ぜひ、このチームでもう一度!という気持ちになって欲しい。

セフ監督の腕にかかっている。セフよ!グランパス爆発のきっかけは、あなたにある

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田中誠選手離脱

0605311

                                                                                                                              ←DF 田中誠選手

一夜明け練習 主力も合流 加地回復の見込み

田中別れの挨拶 田中の離脱は監督の判断 

田中は「できればぎりぎりまで我慢して治したいとも思ったが、監督としては百パーセント戦える選手がほしいという判断だった」と悔しさをのみ込んだ

100パーセント・・・。回復の見込みということなんだ・・・・。

つらいなあ・・・・ずっと、力になってくれていた選手だから、悲しい。

ベテランな感じで、冷静で的確な守備の田中選手は本当に残念です。

どうか、みんな怪我をしませんように!

頑張れ、日本!頑張れ玉田!

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